政治・経済 Feed

2026年6月 7日 (日)

中革連系(立憲・公明)の政党って、本当に無駄な存在だよな。

 最近の国会で話題になっているのが、例によって中革連系の政党が、雑誌記事を使って高市総理に文句を言っている件である。こいつら何しに国会議員やってるんだろうねえ。

 ちなみに雑誌記事というのが、前回書いた、全然中身が無かった週刊文春の記事である。しかも、有料動画部分見れば、中身が無いのがわかるはずなのに、その記事を使っているって事は、煽りのタイトルだけ見て、国会で騒ぎ立てているということである。立憲の議員はバカなのかと。いや、バカだから国会でこんなアホな発言をするのだろうが、本当にこいつらって無駄な存在だよな。日本にとって害悪でしかない。

 参院選は2年後と5年後であるが、そこら辺で無駄な中革連系の議員は一掃できないものですかねえ。

2026年6月 6日 (土)

週刊文春のスクープもタイトルだけの嘘記事だよね。

 週刊文春が、高市事務所がネガキャン動画を200本投稿したとか、高市総理秘書と動画作成者の蜜月会話とかいうタイトルの記事を書いているらしい。ところが、ネットで話題になってるけど、この件みたいな記事はもう何週間も前から文春が書いてるのに、実際の動画とか、高市事務所側が動画作成者に「指示を出した」音声とかが、全く出てこないのである。どうやら、週刊文春のスクープはタイトルだけの嘘記事らしいのである。

これに感して、自民党の鈴木広報本部長が次のように投稿している。

「違法」と大きく煽る。
しかし記事を読んでみると、法律違反の“事実”はどこにもない。
本来、スクープとは誰も知らなかった事実を正確に伝えることです。
「事実誤認を大声で拡散すること」ではありません。

事実に基づかない印象操作は検証ではなく、世論をミスリードする行為です。

 全くその通りです。タイトルにも書きましたが、週刊文春の記事は、タイトルで世論をミスリードする印象操作だけの嘘記事だよね。

2026年6月 5日 (金)

反論されて萎縮するような捏造記事を書くなよ、朝日新聞

 先日話題にしてた、「内閣広報室試行アカウント」が、名称を変更して「内閣報道官アカウント」(色々投稿試し中)になり、正式に?公式情報を公開するようになりました。

 折角なので見に行ったのですが、中東情勢の閣僚会議での高市総理の締めくくりの発言が全文ノーカットで掲載されたり、シンナー・塗料が従来の1.8倍の供給が出来るようにしている件が説明されたりと、正確な情報が凄いボリュームで提供されていました。

 さて、この「内閣報道官アカウント」に対して、朝日新聞などオールドメディアが、「報道に公開されてない情報がある」「反論された報道が萎縮する」などと、色々と文句を並べ立てていましたが、そもそもの考え方が異常ですよね。

 信頼できないオールドメディアにわざわざ全ての情報を流す必要はありませんし、朝日新聞は反論されて萎縮するような捏造記事を書いていたのかと言いたくなりますよね。(まあ朝日の記事は信用なりませんが。)

 さあ、今後オールドメディアが、切り取り・歪曲記事を書いていたら、みんなでこの「内閣報道官アカウント」で、チェックすれば良いのです。これこそが正しいファクトチェックですよね。

2026年6月 4日 (木)

ガーナではLGBTQ+は犯罪だそうな

 先日のネットの話題で、ガーナで反LGBTQ+法が成立したという話題があった。

 まあイスラム教では同性愛は死刑になる国もあるくらいだし、ガーナの場合はキリスト教の一派の影響らしいが、一説にはLGBTQ+のせいでエイズが蔓延したからという話もある。あ、生産性が無いのに権利ばかり主張するLGBTQ+活動家が嫌われているのは間違いないので、その影響があるのかもしれない。

 とりあえず、間違えても世界全体がLGBTQ+の権利とやらを賞賛しているわけでは無いのが良く分かる事実である。

 さて。この件で興味深いヤフコメがあって、「日本の裁判所は同性愛者が迫害されているという理由で難民と認定すべきという判決を出し、それに従うしかない政府も難民認定している」というものである。

 つまり、ガーナなどのこういった法律を口実に、難民認定を狙う不良外国人が日本へ入り込む危険性があるのである。最近(昔から?)、アレな裁判官が現実を理解していないトンデモ判決を出す傾向があるが、そろそろAIを利用(笑)するなどして、裁判官が恣意的な判決を出せない仕組みを作った方が良いかも知れない。

 

2026年6月 3日 (水)

ナルホド、武器輸出は平和と友好のために有効な手段だね。

 日本の中古護衛艦「あぶくま型」が、フィリピンに輸出される事が決まったようですが、これが平和と友好のために大きな役割を果たしていることが判明しました。

 中国が日本を「新型軍国主義」と批判しているのに対し、フィリピンのテオドロ国防相は、「日本を不当に中傷するなど歴史の不適切な利用がみられる」「過去の戦争を持ち出して日本を悪者にするのは、自らの南シナ海での行動を隠すための煙幕」「不公平で不誠実なプロパガンダ」と、中国の主張を一蹴し、日本を擁護してくれたそうです。

 オーストラリアも「もがみ型」護衛艦改良型の導入を決めています。こちらもリチャード・マールズ国防相は、「日本との作戦上の協力はこれまで以上に増えている」と言ってくれました。

 日本が軍事面でも支援・協力をしたから、フィリピンやオーストラリアは日本を応援する発言をしてくれているのですね。つまり、武器輸出は平和と友好のために有効な手段なのです。

 日本の左翼は日本の武器輸出を「死の商人」と言って批判していましたが、これだけ他国が感謝・協力してくれる様子を見ると、左翼がデタラメな事をいっていたのがわかります。やっぱり、武器輸出に反対していたのは、中国の手先の連中だったのですね。

2026年6月 2日 (火)

「内閣広報室試行アカウント」のおかげで、共同通信の存在価値がまた低下したよね。

 情報発信のエキスパートである高市政権が、更に新しく「内閣広報室試行アカウント」を作成したようである。

 共同通信はこのアカウントを、「報道に反論し物議を醸す」などと悪い印象操作の記事を書いているが、要するにそれだけ共同通信等のメディアがデタラメな報道を書いているということであろう。

 最近も共同通信やら週刊文春やらが、何かいい加減な内容の批判記事ばかり書いているものだから、公式として反論することにしたのであろう。

 ついでに、共同通信はこの件に対して、高市総理が会見をしないとか取材対応をしないとか文句を書いていたが、どうせマスゴミ相手に会見や取材対応をしても、揚げ足取りとか切り貼りしかしないのが自明である。だからこういったアカウントが作成されたという自覚が無い共同通信は、マスメディアとして不適切であろう。

 結果として、正式な情報を流すことができない共同通信の存在価値はまた低下したよね。

2026年6月 1日 (月)

モスクが法律を守らないイスラム教徒の象徴になってるよね。

 埼玉県(またか・・・。)で、無申請・無許可のモスクが建築されたらしい。工事中に市(川越市)が中止を求めたものの、作業員が「日本語ワカラナイ」と言って、結局そのままになったらしい。

 完成後、所有権が移転し、所有者は「元から建っていた。撤去したいが、お金がない。」と言っているとか。ちなみに完成式典には駐日パキスタン大使も出席したらしい。

 まあ、このモスクは、日本の法律を守らないイスラム教徒の象徴だよね。こういう違法建築を強制撤去し、更には撤去料を支払わせた上で国外追放、多分撤去料の支払いをしないだろうから財産没収。出来るくらいの法改正は必要ですよね。法律を守らない違法外国人は(イスラム教徒に限定せず)日本には要りません。

 ちなみに、これも元記事は産経新聞ウェブ。『「移民」と日本人』シリーズの記事ですね。

2026年5月31日 (日)

子供達のための施設から金をむしり取るNHK

 青森県弘前市の児童館・児童センターのテレビがNHK受信料未契約だったとして、587万円が徴収される事になったらしい。ちなみに、このテレビはDVD視聴のためのもので、番組を見るためのものでは無い。

 税金で運用されている公共施設から、国営放送とは違うNHKが受信料をせしめようとする段階で異常である。子供達のための公共施設から金をむしり取るNHKに公共放送の資格は無い・・・単なる営利企業ではないか。もうスクランブル化して、視聴契約を希望する人以外からは受信料を徴収できないようにするべきであろう。それで潰れたら、NHKには価値が無かったという証明になる。

2026年5月24日 (日)

前回「死者の意思を勝手に代弁」と言ったのですが・・・。

前回 「死者の意思を勝手に代弁」という文言が出て来ました。

 前回書いていたのは、せめて仲の良い家族程度の親しさでしか、死者の意思を代弁するのは難しいよね・・・。という内容でした。関係無い大学教授やら活動家、マスゴミが勝手に代弁するのは論外でしょう。

 

 で。これもネットで話題になったネタですが、

「平和学習のイタコ芸も駄目なのでは」という指摘が出て来たのです。

 最近、原爆やら平和学習やらで、語り部が代替わりしたりしたニュースがありましたが、本人じゃ無い語り部って何か胡散臭いですよね。だいぶ前にテレビで紹介されてたときに、何か微妙感というか違和感というかを感じたのですが、その正体がこの指摘です。

 ぶっちゃけると、人間の記憶なんて何回も思い出したり話題に出したりしていくうちに、改変されていく(去年の放送大学で見たのですよ。メチャクチャ変わっちゃうのですね。)のが実験的にも確認されています。あれですよ・・・自称従軍慰安婦の発言が、時間とともに改変されていく件です。

 ましてや。話を聴いただけの語り部なんて、聴衆にあわせて(本人も気付かないうちに)誇張したり改変したりしてしまっても当然です。「死者の意思を勝手に代弁」しちゃうのですね。

・・・・・・ということで、その指摘が「平和学習のイタコ芸も駄目なのでは」という言葉なのです。・・・・・・その通りですよね。語り部は(記憶は怪しくても)本人だから意味があるのでして、代替わりしたら小説の朗読と一緒ですもの。・・・・・・これも平和学習利権になっちゃっている気がするなあ・・・・・・あー胡散臭い。

2026年5月23日 (土)

元同志社大教授が遺族に放った“暴言” (zakzakの記事より)

元同志社大教授の浅野健一氏が、講演会で言った暴言がネット内外で炎上している。

zakzakの記事によると、

事故で亡くなった知華さんの遺族がSNSやnoteで発信を続けていることに対し、(浅野氏は)次のように言い放った。「たとえ親子でも別人格であり、親が亡くなった娘の意思を代弁すべきではないのではないか」

とのことである。・・・・・・いや、無くなった娘の親が代弁せずに誰が代弁するのかと思うが、zakzakの記事にはまだ続きがある。要約すると、

 浅野氏は「親は代弁すべきではない」とする一方で、「同志社に対するバッシングが広がることは女子学生は望んでいないのでは」と死者の意思を勝手に代弁し、さらに沖縄タイムスが後に謝罪・削除した「天国から抗議を続けてほしい」との投稿を「素晴らしい」と称賛したのである。

 親に代弁するなと言いつつ、自分は勝手に死者の意思を代弁しているのである。もう人として異常だとしか言いようがない。こんなのが元教授だという段階で、もう「同志社」という学校団体そのものが異常な政治思想に染まっていると判断せざるを得ない。

 この、辺野古の抗議船沈没による女子高校生死亡事件では、マスゴミの異常さ、沖縄の異常さ、そして同志社の異常さが露わになりました。産経新聞以外の報道機関は本当に信用ならない事がわかりました。沖縄は知事以下政治思想に染まった精神のおかしい活動家の巣窟(注 多くは県外出身者ですが)だと言うこともわかりました。そして、同志社と活動家のズブズブの関係も理解できました。本当に異常ですよねえ。