ガーナではLGBTQ+は犯罪だそうな
先日のネットの話題で、ガーナで反LGBTQ+法が成立したという話題があった。
まあイスラム教では同性愛は死刑になる国もあるくらいだし、ガーナの場合はキリスト教の一派の影響らしいが、一説にはLGBTQ+のせいでエイズが蔓延したからという話もある。あ、生産性が無いのに権利ばかり主張するLGBTQ+活動家が嫌われているのは間違いないので、その影響があるのかもしれない。
とりあえず、間違えても世界全体がLGBTQ+の権利とやらを賞賛しているわけでは無いのが良く分かる事実である。
さて。この件で興味深いヤフコメがあって、「日本の裁判所は同性愛者が迫害されているという理由で難民と認定すべきという判決を出し、それに従うしかない政府も難民認定している」というものである。
つまり、ガーナなどのこういった法律を口実に、難民認定を狙う不良外国人が日本へ入り込む危険性があるのである。最近(昔から?)、アレな裁判官が現実を理解していないトンデモ判決を出す傾向があるが、そろそろAIを利用(笑)するなどして、裁判官が恣意的な判決を出せない仕組みを作った方が良いかも知れない。
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