週刊文春のスクープもタイトルだけの嘘記事だよね。
週刊文春が、高市事務所がネガキャン動画を200本投稿したとか、高市総理秘書と動画作成者の蜜月会話とかいうタイトルの記事を書いているらしい。ところが、ネットで話題になってるけど、この件みたいな記事はもう何週間も前から文春が書いてるのに、実際の動画とか、高市事務所側が動画作成者に「指示を出した」音声とかが、全く出てこないのである。どうやら、週刊文春のスクープはタイトルだけの嘘記事らしいのである。
これに感して、自民党の鈴木広報本部長が次のように投稿している。
「違法」と大きく煽る。
しかし記事を読んでみると、法律違反の“事実”はどこにもない。
本来、スクープとは誰も知らなかった事実を正確に伝えることです。
「事実誤認を大声で拡散すること」ではありません。
事実に基づかない印象操作は検証ではなく、世論をミスリードする行為です。
全くその通りです。タイトルにも書きましたが、週刊文春の記事は、タイトルで世論をミスリードする印象操作だけの嘘記事だよね。
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