政治・経済 Feed

2025年4月28日 (月)

やっぱり外国人労働者を入れるのは怖いと思う。

先日の事なのですが、家のカーポートに勝手に自転車が置いてあったことがありました。

結論を言うと、チラシ配りの人が廃品回収業者のチラシを配っていて、近くにチラシ配るとき、なぜか私の家のカーポートに自転車を置いていたのですね。

何でわざわざ人の家の敷地に入るんだよ。

ここまで来るとタイトルが回収されますよね。そのチラシ配りの人が日本語カタコトの外国人だったのです。

こんな小ネタですが、やはり日本の常識が通じない、善悪の基準が異なる人が普通に日本に入ってきているというのは、ちょっと怖いなあと思いました。流石に不法侵入だと怒って、警察に電話していたら、逃走していったのですが、警察には情報提供の形で話を聞いてもらいました。

こーゆーネタは、自分に関わることだと嫌ですねえ。

2025年4月22日 (火)

無能な石破総理は日本に不要です。早く辞めて下さい。

無能をさらけ出し、恥ずかしげも無く愚痴を人前で語る石破総理は醜い。無能をさらけ出し、恥ずかしげも無く愚痴を人前で語る石破総理は醜い。中国に媚びへつらい、世界情勢を理解しようとしない岩屋外相は愚かである。日本の恥としか言い様もないこのような連中を政府首脳に祭り上げ、未だに更迭できない自民党は、未来をどうしようとしているのか。
私はずっと自民党を支持してきた。しかし、この惨状の自民党を支持することはできない。先月にも書いたが、選挙区の野党が国民民主なので国民民主に投票予定だし、比例代表に自民党と書くことは絶対に無い。
まあ、言っても無駄なようなので正直言って自民党には絶望しているが。

みたいな文を自民党に意見したのですよね。

先月も意見したのですが、比較して読み直してみて石破自民に対する絶望感が先月よりアップしているなあと、自分で思ってしまいますね。日本の未来は本当にどうなるのかしら。

2025年4月16日 (水)

クルド人  語るに落ちたな その2

「埼玉クルド人問題」の作者の石井孝明さんによると、先日、ドイツがトルコ人を13000人強制送還したそうである。で、その9割がクルド人とのこと。

何だ、クルド人が問題を起こしているのって、日本だけじゃ無いのだな。

それにしても外国人は、分からないふりをすれば罪に問われないと増長して犯罪を犯しているとしか見えない。

ベトナム人にしろクルド人にしろ中国人にしろ、組織的に犯罪を犯す外国人は、少なくとも即座に国外追放、できれば即座に死刑にできる法体系を作った方が良いと思う。

テロ防止法を作ったら、環境テロリストのグリーンピースが日本から逃げ出したのと同様、きちんとした法体系が日本の平和を守ると思う。

2025年4月14日 (月)

杉田水脈の至言「生産性が無い」 おまけ。

杉田議員の寄稿を載せた新潮45ですが、朝日新聞などのバッシングに遭い、3号後には休刊を余儀なくされました。左翼による言論弾圧の一例ですね。・・・新潮も気合いが足りないなあとは思いますが。

ちなみに新潮45の件は2018年のことなのです。今でこそトランプ政権のおかげでLGBT他の活動家の胡散臭さへの怒りと不信感が広まってきましたが、杉田議員はその頃にはもう警鐘を鳴らしていたのですね。

他に有名な言葉としては、「アイヌの民族衣装のコスプレおばさん」などもありますが、これもアイヌ関係ない人が民族衣装着ていれば「コスプレ」は正鵠を射た表現だと思いますよ。

杉田議員は、維新→次世代→ときて、後に自民党の議員になった方で、維新時代から動画サイトで議会での質問に定評がありました。

私は無能な石破政権は支持しませんので自民党とは書きませんが、今度の参院選で全国比例代表に杉田議員が出るのなら、「杉田水脈」と投票するくらいには、杉田議員の今までの功績を評価しています。

2025年4月13日 (日)

杉田水脈の至言「生産性が無い」

前衆議院議員の、杉田水脈さんを批判する記事が、よく朝日やら毎日やらの左翼メディアで出ていますが、この杉田議員の一番有名なセリフが、この「生産性が無い」ですよね。

これは普通の男女のカップルなら結婚したら日本の将来を担う子供を産み育てることが出来るのに、JGBTやらのカップルじゃ結婚しようが何しようが科学的に見て子供は絶対出来ないので、国が金を出して支援するのは変だよね、という考えの言葉だと私は解釈します。

ところが、この言葉尻を捉えて、差別云々と批判する新聞とか活動家が山ほどいたので、それを見て杉田議員を差別主義者だヘイトスピーチ主義者だ、と思っている人がこのブログの読者にもいるのではないかなあと思って、簡潔に書いてみました。

まあ私もいい年こいて結婚できなかった人間なので生産性が無いのですが、それ同様にJGBTの人は生産性が無いのに、権利云々と主張するのは当事者というより活動家っぽくて胡散臭いなあ、と思います。

で、この胡散臭さを的確に言い当てたのが、この「生産性が無い」だと思うのです。そこを突かれて都合の悪い人たちが、杉田議員を批判して悪く言っているのではないでしょうか。

ですので、タイトルの通りこの「生産性が無い」は杉田水脈の至言であると考えます。

さて。何故今回このネタを書いたかと言うと、たまたま杉田水脈公式WEBサイト見に行ったら、そのときの新潮45に寄稿した全文が読めるようになっていたのですね。このブログを見て意見を持った方は、ぜひ全文を読んで感想を聞かせていただけると幸いです。

2025年4月11日 (金)

トランプ大活躍だなあ。その3 留学生向け奨学金を停止

トランプ政権、留学生向け奨学金を停止

要するに中国人とかが入り込んでスパイ活動、プロパガンダ活動を行う元を断つ方策ですね。

日本の学会でも、中国人留学生が騒いだ結果、何故か中国共産党に都合の悪い事実が発表できなくなるという訳の分からない事件が起こっているそうです。

アメリカを中国の侵食から守ろうとするトランプ政権の本気を感じますね。

それに引き換え今の日本の政府は無能な石破に媚中の岩屋ですから、もうお話になりませんね。・・・総裁選でこんな総裁を選ぶ、現実の見えない自民党議員の多くには、つくづく呆れるしかありません。不思議なことに支持率が高い石破政権は、自民を潰したい野党とマスゴミに支持されているのでしょうね。

2025年4月10日 (木)

在留外国人の4割強が国民健康保険の保険料を支払っていない

先日、ネットで話題になった記事に、

「在留外国人の4割強が国民健康保険の保険料を支払っていないようである件について」

というのがあった。この記事をもとに議員さんがSNSを発信したり、議会で議論になったりしているらしい。詳しい件は検索していただくと分かるけど、例としては板橋区の中国人の未納額だけで、1年間で一億円を超えているとのこと。で、その分は税金で補填することになる。

要するに日本の優しさに寄生する外国人が多数いると言うことである。色々と努力している議員さん(コレ系では自見はなこ議員が比較的有名)はいるけど、クルドの件でも分かるように、こーゆー件は全然テレビメディアは話題にしない。実に腹立たしい話である。

2025年3月25日 (火)

作られた利権は潰せないのです。 (太陽光)

先日の読売新聞に、「電気料金に上乗せの再生エネ賦課金、5月請求から引き上げ」というニュースが出てました。2025年度の1キロ・ワット時あたりの単価3・98円とのこと。

電気代の従量分は大体30~40円くらいなので、約1割強は再生エネ賦課金による値上げ分なのですね。

さて、この再生エネ賦課金というのは、民主党時代、菅直人政権が原発事故のドサクサで導入した太陽光利権で、ソフトバンクの孫正義が導入に関わり、ボロ儲けをしたネタです。

簡単に説明すると、太陽光などの再生可能エネルギーで発電した電気を高い値段で強制的に電力会社に買い取らせるシステムです。太陽光発電でボロ儲けが出来る事実は、山やら畑やら森やらが無造作に切り開かれ、太陽光パネルが乱立している現状が証明しています。

一方で、ソフトバンクなどがボロ儲けした分、私たちの電気代が上昇するということになります。大変腹立たしい仕組みですが、そう法律で決められたので、仕方ありません。まさに悪夢の民主党政権の負の遺産と言うべきでしょう。

それで、このシステム、導入時の規定で、20年間の高額買い取りが保証されているのですね。国がその約束で導入したのですから、途中で廃止することはできません。約束破って裁判沙汰です。従って、導入から20年は、買い取り分の電気代は上昇し続けるムーブになるわけです。

(参考 ※導入時の買い取り価格は1キロワットあたり40円。当時の電気料は1キロワットあたり20円程度で、原子力主体の深夜電力は10円を切っていた)

しかも、ソフトバンク以外にも、色々な会社が太陽光発電に参入し、そしてここで儲けている会社にはこの制度を拡充しようと考え、環境などを名目としてロビー活動をする所もあるわけです。そのせいもあってかこのネタはあんまりマスゴミが報道せず、むしろ未だに太陽光を賛美している新聞とかもあります。あー環境って胡散クサイ。

ともあれ、太陽光発電にしろ環境にしろ人権にしろ、良さげな大義名分でお金を流すシステム出来ちゃったら、それで収入を得る人が増えたり、アレな連中が入り込んだりしてなかなか潰すことは出来ないんですよね。

・・・・・・ちなみに今、そういう利権の大掃除をしているのがアメリカのトランプ政権なのです。羨ましいレベルですよ、ホントに。

2025年3月24日 (月)

クルド人  語るに落ちたな

日本人の善意を踏みにじって、川口で好き勝手に暴れていることが有名なクルド人の件ですが、今話題になっているのが、

トルコで出版された「Karihomen(仮放免) 日本でクルド人であること」という本です。

元の本がトルコだからいろんな動画見てもソースも内容もよくわからないのだけど、この本の紹介で、クルド人作家(よりによって日本の科研費で日本に来て、某大学で講演までしてたらしい)が「埼玉は監獄」というふうに言っているとのこと。まあ、今までのクルド人犯罪者のふてぶてしい発言からして、納得ではあるのだが、

こういうのを 「語るに落ちた」 と言うのだろうね。

あ、第一段落の文で「えっ、クルド人難民可哀想、そんな言い方ヘイトスピーチだ」とか思った方は、見ている新聞やテレビが偏っている可能性がありますので、しばらく前に紹介した、「埼玉クルド人問題」を読んでみて下さい。

2025年3月23日 (日)

トランプ大活躍だなあ。その2 思想統制の撤廃

先日、トヨタ自動車がLGBTQへのスポンサー活動や、多様性など(DEI)を推進する取り組みを終了するというニュースがでました。また、三菱UFJ銀行も、脱炭素を推進する銀行の国際的な枠組み(NZBA)から脱退するというニュースが出ました。

トランプ政権でこのような決断をしたということは、今までバイデン政権の圧力のために上記活動をせざるを得ない状態だったということですね。

つまり、バイデン政権では、企業に圧力をかけて思想統制を行い、その方面に無理矢理お金を出させて、そーゆー団体に渡るようにしていたことが解ります。

その方面の利権がトランプによって一気に断たれ、企業も自由に活動が出来るようになったのです。素晴らしいことですね。

ちなみに、私は三菱UFJ銀行の株を保有していて、しばらく前に脱炭素投資云々と胡散臭いことが株主通信に載ってたので、無駄なことは止めるようにアンケートに意見したことがあります。