2026年1月25日 (日)

MBSが偏向報道を(誤魔化したけど)謝罪しましたね。

TBS系のテレビ放送局MBSが、偏向報道を謝罪しましたね。

 前日に、自民・維新・参政の三党を支持すると、「強くてこわい日本」になると言って、この3党のイメージを悪化させようとする偏向報道を行った件です。ちなみに、中革連・国民民主・れいわ・共産の4党だと「優しくて穏やかな日本」だそうです。まさに偏向報道そのものですね。

 で、翌日の番組で、番組スタッフの伝達ミスであり、本当は「こわい」ではなく「手強い」日本(外国にとって)と言いたかったのだと釈明し、アナウンサーとジャーナリストが謝罪しました。

 昔懐かしの、ひぐらし的には『嘘だ!』と言うべき所ですね。まあ現実問題としても、謝罪と言いつつも、マズいと思って何とか責任逃れをしようとする誤魔化しでしょう。

 ただまあ、誤魔化したとはいえ、正式に番組内で謝罪し、元記事を書いたジャーナリストの武田氏も画面上で頭を下げていたのは、評価して良いと思います。

 良いですか? 偏向報道を行ったメディアは、このレベルの謝罪をするのは義務であると思います。今後、同様な事件が起こった場合、このレベル以下でスルーしようとするメディアは、徹底的に潰さないと、また悪事を働くと思います。

『このレベル』

1.正式に、同一番組内で時間をとり、どういった誤りがあったか説明する。

2.放送内容の責任者がしっかり顔を出して頭を下げて謝罪する。

 正直、偏向報道の親玉のTBSや朝日は、全然謝罪してませんね。謝罪できないメディアは潰れた方が良いと、世のため人のために思います。

2026年1月24日 (土)

杉田水脈氏が、衆院選大阪5区に自民党公認で出馬 ガンバレ!

 このサイトでも常々応援している杉田水脈さんが、自民党公認で大阪5区から衆院選に出ることになったそうです。維新の強い大阪の地は大変だと思いますが、せっかく公明が逃げ出した選挙区です。是非頑張って当選して欲しいです。

 杉田さんは色々な反日団体と戦ってきた歴戦の闘士ですので、オールドメディアによるバッシングは凄いと思います。

 例えば、東京新聞は「自身のブログなどに写真付きで「チマ・チョゴリやアイヌの民族衣装のコスプレおばさん」と書き込んだ」といった内容の記事を載せて批判しています。

 しかし、このときコスプレ言われた連中って、国連女性差別撤廃委員会で反日プロパガンダ工作をしていた在日朝鮮人とかで、アイヌの服着てたのも沖縄かどこかの左翼活動家だったはずです。まさにコスプレ以外の何者でも無かったのですよねえ。

 東京新聞やら朝日新聞やらは、色々な所で杉田議員が事実をハッキリ言うのが都合が悪いのでしょうね。何とかして差別主義者扱いして潰そうとしてきています。ここらへんの件は、ネットの政治活動が今より弱い時代のことですので、今の人たちにはあまり知られてないと思います。それこそ参政党の支持者の方達なんかは(政治歴が)若いので、オールドメディアによって作られた現在の杉田さんのイメージしか知らずに、杉田さんを差別主義者だとか言って批判する人、結構いるのですよ。

 まあともかく。このときの杉田さん自身は与党政治家なので、野党やメディアの攻撃材料になるのを防ぐため反論できず沈黙せざるを得ませんでした。そのため、差別主義者だという話が事実のように広められていますが、杉田さんはあくまで反日活動家を批判してたという事を私はしっかり記憶に留めています。頑張って下さい。

2026年1月23日 (金)

ニュートラムよりの景色  いっとうぎ監督の大阪・関西万博旅行記/余談(2日目午前編)その7

 安倍総理の石碑に参拝後は、競艇場の入り口を見てから、ニュートラムに乗ってコスモスクエアへ向かいました。というか住之江競艇場は施設規模が大きいですねえ。いつも行っている近場の競輪場とはかなり違いました。

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 ニュートラム沿線は港湾施設・流通基地だったり住宅地だったりと、いろいろ見てて楽しい場所ではありました。大阪の港には船が停泊しているのが見えました。あ、インテックス大阪もこの沿線ですね。ビックサイトとよく似た位置関係です。

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2026年1月22日 (木)

安倍総理殉難之碑に参拝(大阪護国神社)  いっとうぎ監督の大阪・関西万博旅行記/余談(2日目午前編)その6

 大阪護国神社の展示を見た後。本殿の入り口に貼られていた境内の略図に、安倍元総理殉難の碑 の文字があったのです。「え、ここに碑があったの」びっくりです。地図の通りに行ってみると、本殿の脇の陰に、こじんまりとした石碑が建っているではありませんか。なんと、ここ大阪の地に安倍首相の石碑があったのですね。

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 ちなみに、この石碑は今年(R7)の7月6日に建立された「憲政殉難之碑」です。できたてほやほやです。前に話題になってたのは、奈良県の三笠霊園にある、2023年(R5)7月1日に建立された「留魂碑」ですね。※安倍総理が亡くなられたのは令和4年7月8日です。
 旅行中は詳しいこと(三笠霊園の石碑とか)がわかっていなかったので、ここに参拝できたので、明日の別案だったの大和西大寺行きは無しとなり、友ヶ島行きが決まりました。あと、石碑の参拝中に、警察官が遠目にこっちを見ていました。後で調べたら落書き事件があり、そのためか周りに柵が設けられ、コーンが置かれて、監視カメラ撮影中の表示もありました。安倍総理を讃える事物は、あと長野に神像神社があるようですが、個人の物っぽいので何とも言えません。・・・・・・台湾のように立派な銅像ができて、お参りできる施設が、たくさんあると良いのですがねえ。 まあ何にせよ、何の気なしに大阪護国神社を見に来て参拝したのですが、まさかここで安倍総理の石碑を参拝することができるとは思いませんでした。本当に来てよかったと思います。

2026年1月21日 (水)

大阪護国神社・鉛筆艦船画展示  いっとうぎ監督の大阪・関西万博旅行記/余談(2日目午前編)その5

 鉛筆艦船画も、なかなか風格のある絵でした。

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ちなみに、実際の軍事郵便と、鉛筆艦船画は、セットになっている場合が多かったと思います。

2026年1月20日 (火)

大阪護国神社・軍事郵便展示  いっとうぎ監督の大阪・関西万博旅行記/余談(2日目午前編)その4

 天王寺で食事を取りましたし、ぼちぼち海回りで万博会場へ向かいますか。
 天王寺から地下鉄で御堂筋線で大国町へ向かい、四つ橋線に乗り換えて住之江公園へ。そこからニュートラム(これも経営上地下鉄枠っぽい)でぐるっと港を回ってコスモスクエアまで。そこから夢洲へ向かいます。

 さて。住之江公園駅に降り立つと、そこには大きな観客席が。あ、ここ住之江ボートレースだ。そうですね。名前聴いたことありました。住之江の競艇場って、ここだったのですね。ちなみにニュートラムの駅からは中の水面は見えないようになっています。列車そのものからは見えますが。

 住之江公園の交差点には歩道橋があります。十字路の一角はボートレース場、一角はドン・キホーテ、一角は何かビル(忘れた)、そして最後の一角の森は大阪護国神社でした。せっかく大阪護国神社に来たので参拝しましょう。
 大阪護国神社は、都会らしく綺麗に整備された神社でした。そして、大阪は人口が多いからか、境内に色々な慰霊碑が並んでいました。68師団ってどこだったっけ。
そして、本殿では「群青財団」という団体の、鉛筆艦船画と、軍事郵便の展示がありました。

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2026年1月19日 (月)

メローニ首相と原哲夫先生が面会されたそうですね。

 訪日しているイタリアのメローニ首相と、北斗の拳の作者(作画)の原哲夫先生が面会されたそうですね。メローニ首相は北斗の拳の大ファンなのだそうです。原哲夫公式Xによると、メッセージ付きジークレー版画をプレゼントしたとのことです。

 それにしても、外国の要人の方々もファンになる日本文化の素晴らしさを、また感じさせてくれるニュースですね。私も昔、北斗の拳はよく見ていました。なお、個人的にはトキのファンだったのです、本当に憧れてましたねえ。銀の聖者も買いましたし・・・・・・あれ、本棚に揃って無くね?(駄目じゃん、トキのファンとして・・・。)

 ところで、一説にはNHKとかのマスメディアが高市総理とメローニ首相の会談をスルーして全然報道していないとか。(私はNHK見てないので正しくは知りませんが。) 高市総理が外交面でも功績をあげているのを、サヨクマスゴミは伝えたくないのでしょうね。両国共に初の女性首相同士の会談ですから、本来なら大々的に取り上げているニュースのはずなのに、実にわかりやすい「報道しない自由」という奴ですね。

2026年1月18日 (日)

アニメイトあべのベルタ って、あったよね。  いっとうぎ監督の大阪・関西万博旅行記/余談(2日目午前編)その3

 明日和歌山へ行くのなら、帰りの指定席は14時頃にしてたので早すぎます。どこかで切符を変更しなければいけません。
 大阪駅のみどりの窓口は遠いし、致命的に混むので・・・久しぶりに天王寺へ行くことにしました。地下鉄で行くので、御堂筋線で動物園前へ行って、一応外に出てみたら、そこにはJR新今宮駅や阪堺新今宮駅前駅が近くにありました。・・・地下鉄も新今宮駅にすればわかりやすいのに。それにしても、うーん、いかにもな大阪ミナミな場所ですねえ。民泊の中国人観光客とおぼしき姿もちらほら見えましたし。
 JR新今宮駅のみどりの窓口の有無やら場所やら探すと時間が大変そうなので、とっとと地下鉄で天王寺駅へ。・・・天王寺の地下鉄ホーム新しくて綺麗!

 近鉄阿部野橋駅を通り、JR天王寺駅へ。そろそろおなかもすいてきたし、汗をかいたので水分・塩分補給のため梅干しとしらすのだし茶漬けを食べました。そういえば、ここも阿部野橋と天王寺で駅名違うんだよなあ。道挟んで向かい合っているのに。駅前から見えた高層ビル・あべのハルカスとかあるし、まあ名前の統一は無理だよね。

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 ・・・・・・メチャクチャ昔に、路面電車に乗って、アニメイトあべのベルタ店へ行ったような記憶が・・・・・・ここらへんですよね。

2026年1月17日 (土)

立公新党の愛称は、中革連で決まりのようですね。

立憲民主と公明が合併しましたね。

まあ、極左が山ほど入り込んでいる立憲民主と、中国の手先なのが判明した公明がくっついたわけですから、さぞかし胡散臭い政党になることでしょう。

まあ、多分マスゴミがアゲアゲ報道すると思いますが、あまりの胡散臭さなので、流石にだまされる国民は少ないのでは・・・と思いますが、果たしてどうなることか。

さて。正式名称は「中道改革連合」、略称は「中道」だそうです。びっくりですね。どう見ても中国共産党の手先だと言っているじゃないですか。まんま「中国への道」だと言っていますから。・・・・・・ただ、どうも「中国への道」だと、呼ぶときにしっくりこないのですよねえ。「ちゅうどう」と呼んでもピンとこないし・・・・・・。

そう思ってたら、今日になって(?)「中革連」という呼び名が広まってきました。これは革新的で良いですねえ。「中革派」とか「全学連」とかをを連想できますし、極左政党にふさわしい略称、いや、これは愛称ですね。

・・・・・・というか、この名前付けた人、「中革連」の呼び名も有り、ぐらいの感覚でこの名称にしたのですかね。マスゴミの人間も好きそうな名前ですし。・・・・・・私も元左翼ですので分かるのですが、左翼的にはカッコイイんですよ、この呼び名。

(おまけ)・・・・・・あ、民主が付いてない、つまり民主党と書いたら国民民主なんだ、今回は。

2026年1月16日 (金)

泉北高速鉄道 鉄道むすめラッピングトレイン  いっとうぎ監督の大阪・関西万博旅行記/余談(2日目午前編)その2

 黒門市場へ行ったことがあったという笑える事実が判明したところで、ぼちぼち南海なんば駅へ向かうことにしました。今回は日本橋のオタショップはパスの方向性で。 それにしても、南海なんば駅は本当に規模が大きいですよねえ。東京の各副都心と違って、列車が地下鉄乗り入れしない終端駅のためかもしれませんが、駅のロマンがあって良いです。駅では宇宙戦艦ヤマト全記録展をやっていたのですが、残念ながら10時開場です。まだ8時前ですのであきらめました。えーと、和歌山へ行くには特急サザンかあ。指定席券売り場があるなあ。明日いくならここで切符買えばいいのかな。

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 とりあえず、せっかくの8ホーム始発駅だし、南海にも少し乗ってみましょう。2駅(4駅)行ったら地下鉄堺筋線の乗換駅、天下茶屋がある。そこまで行こう。(スイカなので適当 地下鉄1日券買ったので、そっちを積極利用で) 天下茶屋は、4線2ホーム式の駅です。(本線と高野線)   

 で、反対向きに鉄道むすめラッピングトレインが! しまった、写真間に合わない。 ・・・よし、どうせ南海なんば駅で折り返しだ。のんびり列車の発着楽しんで見ていよう。※本数が多くて複々線でも列車が渋滞するレベルなので。ということで、ラピード見たりしつつ30分。向こうのホームに折り返してやってきた、鉄道むすめラッピングトレインのを見ることができました。 ちなみに泉北高速鉄道(高野線乗入)のラッピングトレインです。何がすごいって、長編成の車両なので、描かれているキャラが1人だけではないのですね。和泉こうみ(多分、泉北高速鉄道)の他に 楚原れんげ 柴口このみ 豊川まどか 石山ともか 金沢あるみ ・・・と、そこまで見た(写真を撮った)ところで、列車が出発(泣)最後まで見れなかった・・・。 後日調べたところ、14キャラ描かれていて、内部にもキャラがいたそうなので、乗ってもよかったかなあ、と思いました。

↓ 泉北高速鉄道 鉄道むすめラッピングトレイン

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