2026年1月15日 (木)

旅行の1泊目と2泊目の就寝は・・・。余談(2日目午前編)その1/いっとうぎ監督の大阪・関西万博旅行記

 みなさんは、旅行中のホテルで、よく眠れますか?
 私は1泊目になかなか寝付けなくて2泊目にグッスリ眠るパターンが多いです。
 ちなみに朝は、結構早く目が覚めることが多いですね。
2日目の朝、6時に起きて、朝食(昨日の晩買っておいた)を食べて、7時。万博入場は混まないよう11時にしてたのでまだまだ余裕があります。
・・・地下鉄1日券買って、ぐるっと、夢洲の1つ手前まで行って(1日券は夢洲駅だけは使えない+万博特別料金)そこから万博行こうかな。差し当たり、明日(3日目)もし友ヶ島(和歌山 サマータイムレンダの聖地)行くなら、列車の下見に南海なんば行っておこうかな、ぐらいで出発しました。

で。
ホテル最寄りの堺筋本町の駅へ。そういえば駅の上?は船場センタービルという有名っぽい商業施設でした。ちらっと入ったけど、結局本格的に入ったり居酒屋行ったり(入ったところに幾つかあった)はできなかったなあ。酒場放浪記とか孤独のグルメとか、飲み歩き食べ歩き系の番組は一時期よく見てて憧れたのですが、現実にはハードル高いですよねえ、行った時刻的にも、時間の余裕的にも。秋葉原のオタショップあたりなら、どんな胡散臭くてもホームタウン感があって気軽に入れるのですが。

道路の案内地図見て・・・あれ、意外と難波(ミナミ)遠い?
地下鉄堺筋線乗って・・・。どこで降りよう・・・あ、昔オタロード行こうとして全然違う場所だった日本橋の駅がある。懐かしいなあ、まずそこまで行こう。
で、日本橋の駅降りて、オタ向けショップ無いなー+中国人観光客多いなーと、歩いてると、目の前のアーケードに黒門市場の文字が。

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あー、中国人向けになって、ぼったくり価格言われている商店街はここかあ
(この場合の「ここかあ」は、昔に日本橋電気街と間違えてきたここだったの?という意味)。
もちろん入ってみます。
とはいえ、まだ7時半なので、あまり多くの店は開いていませんが。
値段の感想としては、店によっては中国人向けに高め価格あるなーとか。特に歩き食べ出来そうな串ものがメチャ高価だったりします。ただ、全部の店がそうでもないのかなあとも思いました。あと中国語表記は多かったです、やっぱり。漢字で松本清・・・。
完全に中国語表記の不動産屋とか(店舗用とか民泊用?とか実に胡散臭い)。

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高市政権になって、外国人政策がきちんと厳格になっているので、現在の黒門市場はどう変化したのでしょうかね。

2026年1月13日 (火)

衆議院解散に関するヤフコメが工作くさいよね。

読売の記事辺りから、衆議院が解散するのでは無いかという話題が盛り上がってますね。

まあ、正式な話は出てないっぽいので、この後の選挙ネタは置いといて、今日辺りの記事に関するヤフコメがどうも工作くさい気がするのですよねえ。

まあ、ヤフコメに正確性や信憑性を求めたら駄目なのですけど、記事によってはとにかく解散に反対するコメばっかが出て来ている気がしますね。ネタ的には左翼政党にとっては一大事なので、必死になって食い止めようと叫んでいる感はありますが、何かそれ以上に妙に方向性の整ったコメが多いような気がします。なんか工作くさい気がしますよねえ。

特に、高市総理は支持するけど自民党は支持しない・・・みたいなパターンの文が目立つのですが、これを見た自民党議員マズいと思わせて解散に反対・造反させようという離間の計かなあと、考えるのですよね。

まあ。全く証拠も根拠も無いのですが、なーんか読んでてそんなイメージになったので、ふと書いてみました。意外と当たっていると思うのですがねえ。

2026年1月12日 (月)

立憲民主の元議員の娘が脱税

 立憲民主党の元議員の娘が1.5億円の脱税をしていたそうです。まあ、本来なら本人の事では無いので別に取り上げるべき事では無いのですが、関連して色々と書きたいネタが。

1.このネタ、産経新聞以外は取り上げていないという話題です。本当だとしたら報道方針に産経を除くメディアの闇を感じますねえ。そりゃ娘のネタは本人には関係無いかもしれませんが、これが自民党とか旧安倍派とかだったら、絶対朝日新聞とかは一大スクープのように騒ぎ立ててつるし上げようとしますよね。この報道姿勢の偏りと、もう偏っている前提になったオールドメディアのイメージは、もう回復できない所まで来ている気がします。

2.ちなみに立憲民主党の議員とは、「白真勲」議員である。最近、認知症になった菅直人に引っ張られて比例区で3回当選している。名前の通り朝鮮系で、政策・発言も日本のためでは無く朝鮮人のためのものが多い、要するにガチであっち系の人である。まあ、日本人ぽい通名を使わず、本名で立候補するのは、あっち系にしては良い点だと思う。

3.ちなみにこの脱税事件を擁護した「麻生美容クリニック」の麻生泰 医師は、やっぱり脱税で話題になった人物である。しかも、この「麻生」は通名である。本名は金福泰・・・やっぱり朝鮮系である。それにしても、美容業界は闇が深いなあ。エセ医師が山ほどいる感じ。なんとなく美容という言葉に惹かれてお金を出す女性が多いのでしょうね。

・・・・・・何か、書いていると本当に碌でもない関連ネタが芋づる式に出てくるので、もういいや。

2026年1月11日 (日)

わたたべ 11巻まで買いました。 R7年度秋アニメ最終感想その4

 私がここ数年でトップクラスにグッズ購入等している秋アニメ、「私を喰べたい、ひとでなし」の11巻を購入しました。近所の本屋に10巻までしか無くて、ようやく国道沿いの大きな本屋で11巻を購入することができました。・・・これは、結構単行本が売れているということでしょうか。CDも延期してたのが一昨日ようやく手に入ったのですが、これも予想以上に予約が入ったせい・・・だと良いですねえ。今度の週末にはグッズ系も届くはずですので、大変楽しみです。

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それはさておき。秋アニメの感想はほぼ書いちゃったのですが・・・

秋アニメで積んだままだったのを年末年始に見たり切ったりしてたのですが、そこらへんの感想を。

・らんま1/2 (令和リメイク版、2クール目)・・・・・・途中から、完全に「飽き」が来ましたね。原作まんまなので、別に見なくても良いかという気になってしまいます。右京や良牙は結構好きなので、右京回あたりまで見ましたが、見たのはそこらへんまででしたね。・・・・・・それにしても、ネタが時代を感じてしまいます。ギャグのセンスや感覚が、今だとイジメや暴言で嫌われて炎上する系に見えちゃうのですよねえ。若い人には受けないのでは・・・。あと、話だけでなく絵も原作準拠なのは好みの分かれるところです。旧アニメはキャラデの中嶋敦子の雰囲気が強かったのですが、慣れのせいもあるでしょうが正直そっちの方が好みです。

・忍者と極道・・・・・・過去の悲劇を理由に犯罪を美化していて不愉快。なのですが、後半割り切ってみてたら、敵キャラのガムテ(可愛く無い男の娘 CV上坂すみれ)が後半の主人公レベルの描かれ方で、盛り上がった作品になってました。首が飛んで残酷だし絵がグロいし、あと犯罪者のお涙頂戴物ウザいしと、不愉快な面は全然変わらなかったのですが、最終話まで見る価値はあったかと思います。

・ある日、お姫様になってしまった件について(1/12追記) ・・・・・・中華アニメだけど、3Dでは無い意欲作で、2Dキャプチャー絵はかなりのクオリティでした。説明は丁寧だが話は一長一短というか可も無く不可も無くというか、何をしたいアニメなのかわからない。・・・・・・で、ここまでが途中感想で、12日に最後まで見たのですね。やっぱり主人公のキャラはカワイイし絵は良いです。話も父と仲良くなって(これ、彼ではなく父なんだよな)まあ普通の終わり方だよね、と無難な最終回を迎えるかなあ、と思っていたら、何あのぶん投げた終わり方。ものすごく区切り悪いスッキリしない終わり方で、わざわざ16話完結にして製作したのに何でやねん。というガックシな結末でした。やっぱ中華アニメって話ダメダメだよね、ホント。

まあ年末年始で1番よく見たアニメは、「推しの子」の1期2期の全話見返し、だとは思うのですがね。ついでにスマホゲーの「エムホールデム」というポーカーゲームで推しの子コラボしてたので、思わず数千円課金してしまいました。なんとかルビーだけお迎えできました。(コラボはほぼ終了してます)

2026年1月10日 (土)

そういえば、ピースボートってあったよね。

 先日のアメリカによるベネズエラのマドゥロ大統領の逮捕に関して、マスゴミをはじめとする色々なあっち系団体が侵略行為だと非難をしてますが、その中に懐かしい名前が出て来ました。

「ピースボート」です。

平和の使節団みたいな名前で世界各地を船で旅行して、船内でも世界と多様な人たちと関わって・・・、で、その中に北朝鮮の宣伝とか左翼の教育プログラムが混ざっているという話題の船ですね。職場のある先輩も環境意識の高い人だったので、定年後はピースボートで世界一周したいと言っていました。(もう定年退職しておられますが、行ったのですかねえ。)  まあ、政治思想はともかく、環境問題に理想を夢見ている方だったので、相性は良いかもしれません・・・が、私は遠慮したいです。

それはさておき。

現実にピースボートの設立に立憲民主の辻本議員が関わっているらしいので、思想的にはサヨクやらマルクスやら側の団体なのは間違いないので、今回の非難声明も当然なのでしょうが、やっぱり『あっち系団体』だったのですねえ。

余談ですが記事内で「マドゥロ大統領」と書いてますが、これ正しくないですよね。不正選挙で権力を掌握し大統領の座に居座っていたわけですから、独裁者マドゥロ と書くべきでした。なにしろ、欧米各国はもちろんのこと、南米諸国そして日本も、マドゥロが大統領だと認めていないのですから。マドゥロを承認してたのって・・・中国・ロシアの仲間のわずかな国だけですから(ちなみに。インドやアフリカはどちらでもないっぽい)。

つまり、「大統領が~」とか「民主主義が~」とか言ってトランプ大統領を非難しているマスゴミは、事実を隠蔽しているか、単に事実を理解していないバカかのどちらかですね。

2026年1月 9日 (金)

いっとうぎ監督の大阪・関西万博旅行記/その44 旅行記本編最終回です

 半年近くにわたって五月雨式に書き続けていた「いっとうぎ監督の大阪・関西万博旅行記」も、これにて本編最終回となります。今にして見返してみると、後の方のコモンズ館マイナー国家ほど、文章を書くのに慣れてきたり、写真を多く入れたりして豪華な記事になっている気がしますが、これも素人のブログ感があっていいでしょう。ブログを書き始めて、まだ1年も経っていないのですから。結構お土産はたくさん買ったつもりですが、食べ物系は大体食べてしまいましたので、現在身近で使用しているのはスペイン館のトートバッグくらいですかね。(下図 ミャクミャククッキーの缶)

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 この旅行記を読んで下さった方々に感謝を。 

 そして、私にとって一生に一度であろう万博を開催してくれた、吉村知事をはじめとする関係者・出展者の方々にも感謝を。 


 そのうちに余談編(2日目午前は万博の入場時刻の都合上、住之江の方を回っていました。)と番外編(3日目は、和歌山の友が島へ聖地巡礼に行きました。)も書きたいなと思っています。

2026年1月 8日 (木)

スロベニア と イスラエル (万博コモンズC館)その43/いっとうぎ監督の大阪・関西万博旅行記

初日夕方に一度ホテルにチェックインに行く前、コモンズC館に寄りました。

○ スロベニア
 地図は先進国らしく精密なものでした。何となく観光を売りたいのかなあという展示。背景看板の緑色はなかなかの迫力。

○ イスラエル
 販売ブースが真面目に販売している数少ない国。ボールペン買いました。展示は・・・はて。慌てててあんま記憶に無い。

・・・C館はちらっと見たけど、今振り返ると時間の都合で見れてないの多いなあ。
一期一会とは良く言ったもので、この初日の夕方以降、結局コモンズC館には行けずじまいでした。後から調べたら、ウクライナ・パレスチナ・サンマリノ・クロアチアなど、見たいブースがたくさんあったようです。

2026年1月 7日 (水)

アルメニア 平和の十字交通路(笑) など(万博コモンズF館)その42/いっとうぎ監督の大阪・関西万博旅行記

2日目の夕方遅く、コモンズF館に入りました。時刻としてはスペイン、夜の地球の後、マレーシアの前くらいです。ここは3カ国のみです。

○ アルメニア
 アルメニアの展示は、なかなか読ませる展示でした。小さなディスプレイにアルメニアの歴史が次々と映し出されます。そういえばアルメニアも古いと言えば古い国でした

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 アルメニアのアルファベットとか、最古のキリスト教国とか、国家の歴史を誇りとしているなあと思いました。
 映像以外の展示はそこまでではなかったのですが、地図に光をあてて、線や点線で流通インフラの修復の様子や将来の計画を見れるのは良かったです・・・・・・・良かったのですが、インフラの「修復」ってアゼルバイジャン戦争の件ですよねえ。

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 係の方に質問していたら、資料を見せてもらいました(英語)。「平和の十字交通路」・・・平和って、アルメニア負けたもんなあ・・・そうするしかない苦しい状態なのかしら。
 ぶっちゃけ東のアゼルバイジャンとは戦争してたし、西のトルコとは歴史的に遺恨のある国ですから、短い国境しかない北のジョージア(グルジア)か、南のイランにしか流通の道が無い状態ですから。(こういうとき、内陸国家って大変ですよねえ。)
 と、調べていたら、6月の産経のウェブ記事で「アルメニアとトルコが首脳会談 歴史的遺恨も…国交正常化へ接触継続で一致」というのが。トルコとアゼルバイジャンの交通路としてアルメニアは活路を見いだしたのですかね。

 ここでのんびりしてたので、外に出るとあたりは真っ暗になっていました。パビリオンは、メチャ明るいですが。

F館おまけ
○ ブルネイ・ダルサラーム
 チラシには観光誘致とか書いてありました。背景は宮殿かな。
 帽子(試着用)がぶら下がっていました。
  
なおF館のうち、カザフスタンは入れませんでした。

このとき(2日目夕方)、F館の後は、
韓国 人がバラバラいるのでスルー
ドイツ 行列です。たしかここは食堂も見た人限定
ルクセンブルグ もう暗いです
みたいな感じで入りませんでした。

2026年1月 6日 (火)

アメリカの本気は凄いですね、一瞬でベネズエラの独裁者捕縛です。

 いやあ、アメリカの本気は凄いですね。一瞬でベネズエラの独裁者、マドゥロ大統領捕縛です。

 何というか、久々に「アメリカの正義」を目の当たりにした気がします。ムカつくほどの強さですが、味方になるならこれ以上に頼もしい相手はいないですね。高市総理がアメリカとの友好関係を重視するのも、よく現実を理解してのものであるとわかります。

 さてさて。この結果として、色々と面白いリアクションが内外で見られます。

 まず外としては、アメリカは中国の付いた相手でも遠慮しないという実力を見せつけたことです。攻撃の前日に、中国がベネズエラに特使を派遣して、中国がバックに付いていると威嚇したわけですが、アメリカは全く気にせずベネズエラを攻撃しました。むしろ、中国のその報道でマドゥロ大統領の居場所が特定されたという説すらあります。というわけで、まあ中国のメンツは丸つぶれですね(笑)。中国はそのあと「武力を行使したり、武力で威嚇したりすることに反対だ」などと言ってますが、自分の行動を見てからそれを言えという感じで笑止千万です。

 日本のマスゴミも、トランプ非難、中国擁護に懸命ですね。まるでアメリカが侵略国家で中国が平和国家みたいな報道の仕方のワイドショーとかもあるらしいです。・・・・・・そもそも平和主義国家である日本・台湾などの周辺国に対する領土拡張の野望が隠れてすらいない侵略国家の中国と、麻薬を流通させ国民を弾圧する独裁者であるマドゥロ大統領を退治したアメリカを、どっちもどっち的な基準で比較する思考がおかしいのですが、マスゴミとその御用学者は、思想に目が眩んで、現実が理解できないのですよね。

 ミリタリー的にも、中国製兵器(ついでにロシア製兵器)当てにならねえ、というイメージですね。ベネズエラは石油が豊富ですので、対空火器をはじめとする中国製兵器があったはずなのですが、一瞬で勝負が付いてしまいました。おやあ・・・。中国軍は軍艦の数を多数揃えていて脅威ではあるのですが、その実力はやっぱ未知数(悪い意味で)だと思われる・・・ようになっちゃいましたね。ちなみに、今回のアメリカ軍の作戦は大成功ですが、同様のことを行おうとして大失敗したのが、ウクライナ戦争でのロシア軍ですよね。ゼレンスキー大統領が無事に何を逃れて、徹底抗戦を宣言したから今のようにウクライナが頑張れたのです。で、ロシアは進むも引くもできず泥沼の消耗戦に突入してしまった、と。まあもっとも、ベネズエラのマドゥロ大統領に民衆の支持はありませんので、長期戦は無かったでしょうが。

 そういえば、マスゴミはトランプ大統領を悪者にしたいようですが、今回の件でアメリカに文句を言っているのはせいぜい中国とロシアの一党くらいでしよう。なにしろ、不正選挙の独裁者が退治されてベネズエラ国民が喜び、ノーベル平和賞のマチャド氏も前向きな反応を示してますので、まあまたマスゴミの偏向が露わになるだけでしょう。

 それにしても、まあ何というか、主権やら国際法やらのタテマエの陰に隠れて、悪事を働いていた中国とその仲間に、まさに「正義の鉄槌」が下されたという感じでしょうか。めでたしめでたし。

2026年1月 5日 (月)

万博コモンズA館その他3 (万博コモンズA館 再々)その41/いっとうぎ監督の大阪・関西万博旅行記

※その2の続きです


○ トリニダード・トバゴ 入った正面にあったカーニバルの衣装が凄かったです。(画像の右下が欠けているのは人が写っていたからです。)あと、メディアで話題になっていた謎の鉄ナベ楽器がありました。タバスコ産地?

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○ マラウイ マラウイと言ったらマラウイ湖、みたいな感じでした。展示は開発とか木彫とかコーヒーでしたが、ただコーヒーがチャリティ系で微妙でした。私、チャリティー系を前面に押し出したの、元来あんまり信用してないんですよねえ。


○ ガーナ 製品が棚に入っていました。


○ ブルンジ 売り物(小物)展示があり、コーヒーショップで販売、とありましたが、行きそびれました。

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○ セントルシア  海の国っぽい 椰子の実?


○ イエメン(再) 展示も意外としっかりしていました。街の紹介とか・・・・・・そういえば、イスラム国家だっけ。  販売ブースは頑張って、閉店時刻になっても、人集めて販売してました。噂通り色々とイエメン感あって、これはこれでイエメン人がわかって○


ここでタイムオーバー。パビリオンは、21時閉店です。