Windows11のbitlocker くらった
Windows11 のアップデートしたら、 bitlockerが 勝手に起動して、パソコンが全く操作出来ない状態になりました。残念ながらブログは当分お休みします。(この文は、タブレットで苦労しながら何とか書きました。)
Windows11 のアップデートしたら、 bitlockerが 勝手に起動して、パソコンが全く操作出来ない状態になりました。残念ながらブログは当分お休みします。(この文は、タブレットで苦労しながら何とか書きました。)
今期のアニメで別の意味で話題になっているのが、「千歳くんはラムネ瓶のなか」ですね。絵やキャラ絵は高レベルで良い出来なのですが、話がクズです。何というか視聴者をムカつかせるようなストーリー・行動・セリフ(ポエム)のオンパレードなのです。なかなかの炎上ぶりなので、昨日あたりはYouTubeで動画見てたら批判・低評価の動画が出てくる出てくる。
ただし、ネットの性で、同じ批判系動画でも、方向性とか解釈は色々だったので、それをどう理解するかは悩ましいのですが、実際に5話まで見た私の感想としては、
「友崎くんの真似した失敗作。現実を理解できない作者の作った厨二病陽キャ(笑)。理屈好きなGAGAGAの青春モノ。」
位ですかね。
で。5話放送で万策尽きたようです。3話ほど休止が入って、続きはその後で。ただ、万策尽きたと言っても、別に作画は最後まで悪くなかったので、あまりの悪評に製作委員会あたりがびびったのかなあ、とは思います。ただ、この原作の雰囲気(読んでないのであくまで雰囲気です)だと引くも地獄・進むも地獄な気がしますがね。
追記 この記事のビューが多いので、折角なので私なりのチラムネの評価や感想などをまとめて、「チラムネ 炎上 万策尽きる 2」と「~3 ~」として、新しい記事を作成・公開することにしました。本日(11/17)と明日の深夜には公開する予定ですので、良かったらそっちも読んでみて下さい。もしコメント等いただけると幸いです。
またまた再追記 現在 その7まで公開中です。放送再開後の感想等は「~その5」「~その6」「~その7」です。また、放送再開後全話見た感想は「~その7」ですので、良かったらそちらも読んでみて下さい。
私がテレビを見るのは、大体が録画したBSアニメを見るときか、朝にウェザーニュースで天気を見るとき位なのですが、先日、何となく「ケンコバのほろ酔いビジホ泊」という番組を見てたのですよ。(ちなみに私はケンコバの名前は知ってますが、どんな人かはよく知りません。)オッサンが1人で地方へ行ってビジネスホテルへ行って大浴場でお風呂に入り歓楽街へ行って居酒屋で一杯やって〆にラーメンを食べる旅行番組でした。(普通に楽しく一通り見ました。)
で。この番組でケンコバさんがお風呂に入っているシーンで、すっごく耳に馴染んだ懐かしい曲がかかったのですね。『笑顔に会いたい/濱田理恵』 です。昔の懐かしのアニメ「ママレード・ボーイ」のオープニングです。原作はりぼん連載の少女マンガ(原作/吉住 渉)ですね。私としてはママボーの原作絵のヒロイン達の輪郭線というか顔のラインが、少女マンガ中一番美しいと思うほど、思い入れのある作品です。アニメも大変良作で、予定を延長して1年半(76話)放送されました。ちなみに自分史的にはオレンジロードの次にハマったコミックですね。
それはさておき
・・・・・・オッサンの入浴シーンのバックミュージックが、純粋りぼん少女マンガのオープニング主題歌 という違和感バリバリの光景が広がっています・・・・・・。なにしろ、アニメのオープニングの方には、光希と遊のキスシーンがあって、それが毎週放送されてたのですから。視聴者リクエストとのことですが、どんな人がリクエストしたのですかね。ママボー好きの人か、濱田理恵ファンの人か、果たしてどうなのでしょう。とりあえず、思わずブログに書いてしまうほどには、インパクトのあるオッサンの入浴シーンでした。
あ、ちなみにママボーはママレード・ボーイの略称としては正式な呼称ではありません(確か公式はママレ)が、どこかで見てしっくりきたので私は大抵の場合、ママボーと呼んでいます。
そうそう、中国からの輸入品の税優遇も見直されるようですね。同じ品を通販で購入しても国内業者から買うより中国業者から買った方が税が安くなるという異常な状況が前々からあり、それを利用して「Temu」や「SHEIN」という中華系通販業者が廉価販売するというインチキ商売が、ようやく見直されるようです。というか、今まで何をしていたのかと。・・・・・・この機会に、発展途上国枠で何故か中国から日本向けの郵送料を日本の流通が負担している異常な状況(確か大体そんな感じだったはず)も、改善すべきですね。中国の商売は日本の温情に寄生している所が多々ありますので。
小野田大臣も頑張ってますね。記者会見での質問でに対して、
「我々は常に『一部のルールや法を守らない外国人を適正にしていく』と発言しているが、それを全ての外国人を排斥する意図があるというような報道されると、真っ当に頑張っている方々が萎縮してしまう。」
と、要するにマスゴミが排外主義云々と捏造報道をして不安を煽っていることを暗に批判しました。われわれも違法外国人を征伐するべきだと言っているので、日本のルールとマナーを守り、正しく日本人として生きていこうとする外国人はOKですよね、人数にもよりますが。
その2を書いていたら、更に良いニュースが。
保険料滞納の外国人の、在留資格を認めない方針になったそうです。大変素晴らしい方針ですね。というか今までそんなのも在留資格を更新してたのが異常なのですが。何と4割の外国人は滞納していたとか・・・滞納分没収して国外追放で良いかと。ちなみにネットの評判では、今まで公明党が邪魔していたため、これが出来なかったというのが主流の意見です。
あと、いくつかのネタをもう少し詳しく。
そういえば、小泉防衛相は本当に大正解でしたね。防衛装備品輸出の件で今まで言いにくいことをスパスパ言ってますし、名指しで中国が脅威であるとハッキリ言うのも良いですね。他の人が言ったら絶対マスゴミの集中砲火を浴びる所ですが、今まで小泉アゲしてきたマスゴミが全然批判報道してませんから。(だからゴミなのですが、それはさておき。)発言のブレーンは高市総理あるいは首相官邸なのでしょうが、本当にナイスな人選だったと思います。
高市総理は日中首脳会談についての記者会見でも、「具体的に率直に申し上げました。尖閣諸島・南シナ海問題、レアアース輸出管理、邦人拘束、在留邦人の安全確保。南シナ海での行動、香港・新疆ウイグルなどに深刻な懸念、北朝鮮情勢、・・・」とあり、対話を重ねてと言いつつも、懸念をハッキリ言っているのも良いですね。
そして、公明の連立離脱後の維新との連立までの流れも見事でした。前に「公明党ってみっともないよね」と記事にも書きましたが、公明党は連立離脱を仄めかせて高市総裁の就任を妨害した挙げ句に、裏金云々という名目で出て行きました。何が笑えるって、自民党支持者の7割は公明党が出て行って良かったと思っているのですね。私も自民党の政策の邪魔ばかりする公明党は要らないと思います。
連立解消後、高市総裁が国民民主の玉木代表との連立交渉をしつつも、玉木代表が決断できず交渉が頓挫した段階で、スパッと維新との連立を決めた手腕は素晴らしかったです。本音言って国民民主と連立になるかなあと思ってたのですが、玉木代表は優柔不断だったようです。国民民主が自民と連立しておけばおそらく財務相か国交相は国民民主のものだったと思うのですがね。玉木代表が決断できないで停滞している間に、維新との交渉がどんどん進展し、決断力のある吉村維新との連立が決まりました。ここの高市-吉村のトップ会談でスパッと決まるところが凄いですね。国民民主は、優先交渉権があった気がするのですが維新に取って代わられてしまいましたね。
内政面でも、「外国人対策」や「太陽光発電」など、以前から問題になっていたのに放置されていた件に関して、早速対応が始まりました。11月4日には外国人政策の関連閣僚会議を行うそうです。何というスピーディーさでしょう。この1ヶ月の高市政権の動きを見ていると、トップが優秀だといかに国家の運営が違ってくるのかと本当に驚きです。少数与党だから云々とマスゴミが文句を垂れてましたが、正直そのことを忘れるほどの動きですね。
国民はよく見ています。高市政権の支持率は、おしなべて70%程度と、大変高い値になりました。この支持率ですと、いつでも解散が「できる」状態だと思います。そうすると野党も無闇な妨害がしにくいのではないでしょうか。悪質ヤジの件もありますので、結構順調に政策が進んでいくような気がしますね。左翼やマスゴミやアンチが派手に文句を言っていますが、こいつらはますます国民に嫌われることでしょう。
さあ、11月になりましたし、今月はどのような動きがあるのでしょうか、本当に楽しみですね。
高市総裁が、総理大臣となったのが、10月4日でした。そのときは、これで少しは安心できるかな、日本は首の皮1枚繋がったな・・・などと思ってしましたが、高市総理のスピーディーさが素晴らしく、まだ1ヶ月も経っていないのに、安倍総理の後継者として極めて安定した政権運営を行っていて驚いています。
無能で媚中な石破系の人間は一掃され、自民党執行部に優秀で信頼できるメンバーが揃いました。閣僚の顔ぶれも、適材適所の素晴らしいメンバーになりました。・・・何が凄いって、発表当初はどうかなあと思っていた人が、鈴木幹事長や小泉防衛相など、高市内閣になって素晴らしい活躍を見せたことです。もちろん、小野田経済安保相のように、最初から注目されていた人もしっかり活躍してくれています。
そして、外交面も雲泥の差ですね。就任早々ASEANに行っては各国首脳とコミニュケーションを取り、日本にトランプ大統領を迎えては仲良く空母で腕を突き上げ、各国首脳との信頼関係を築くことが出来ました。中国の習近平とも平然と渡り合っていますね。外交の場で一人ぼっちになりスマホをいじっているコミュ障の石破とは比較になりません。高市総理の 「世界の真ん中で咲き誇る日本外交を取り戻す」という施政方針演説にあった通り、熱意あふれる活動を今後も期待しています。
西アフリカのトレードハブだという、なかなか主張の強い展示でした。セネガルもそうですけど、アフリカで比較的好調な国は、その地域の中心とか交通の要所みたいな表現の展示が多かったですね。
コートジボワールの展示は、チョコレートマスクがあるなど、カカオにはかなりこだわっていました。世界一の生産国で、世界の半分近くのカカオを生産しているそうです。農産物は他にもシアバターとかナッツ類とか豊富で、なかなか農業生産力を売りにしている感じでした。販売ブースも(売ってはいなかったけど、)多量の現物が無造作に並べてありました。
変わったネタでは、 世界最大のキリスト教建築(ヤムスクロ大聖堂)があるそうです・・・キリスト教なの? そもそもヤムスクロだし新しい建物だよね。
↑ 無造作に並べられた農産品など
セントビンセント・・・あれ、グレナディーン諸島は?・・・省略されてました。
(一般的な地図の表記だと、セントビンセント・グレナディーン あるいは セントビンセント及びグレナディーン諸島 だよね。例によってカリブ海に浮かぶ島国です。)
カリブだからか、音楽家の紹介に気合いが入ってました。
女性のカーニバル服の展示はなかなか。
パンノキの実の展示がありました。セントビンセントの品種は、タヒチとかティモールから英国によって導入されたものです。・・・あ、パンノキって南太平洋系なんだ。
「1793年、奴隷用の食料としてカリブ海地域に導入。現在は主食の1つに。」・・・ミもフタもねーな。
英語のままでしたが、カウンター横の地図も良かったです。
販売ブースもほぼ展示だったかな。緑色謎バッグとか。
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