2025年11月25日 (火)

参政党が、スパイ防止法案を提出しましたね。

参政党が、スパイ防止法案を提出しましたね。

現在の日本は、中国人をはじめ各国のスパイが跳梁跋扈していますので、とりあえず犯罪なので逮捕できるようにするのは大切です。

法律がキチンと整備されるだけで、怪しい人間が日本に入らなくなるのは、グリーンピースやらシーシェパードやらの環境テロリストの件で証明済みなので、まずは外国のスパイを犯罪者としてしっかり捕らえるシステム作りは肝要ですね。

それにしても、参政党はキチンと仕事をしてくれますよねえ。こーゆー政党が野党の中で大きな議席を占めてくれると、日本はきっと良くなっていくと思います。

2025年11月24日 (月)

流行語大賞に「オールドメディア」が候補としてあげられましたね。その3

 そういえば、オールドメディアの話題で疑問になるのですが、どうして中国共産党が怒るようなことをしたらマズいと思っているのですかね、オールドメディアの人達は。

 なんで侵略国家のご機嫌を伺って日本が行動する必要があるのか、サッパリ分からないのですが、何故か中国共産党との対立が悪いことのように報道するのですよ、オールドメディアの特徴として。

 いや、まあ、毎日新聞みたいにガチに中国資本が入って中国の宣伝・主張を垂れ流してるメディアはどうしようも無いですけど、テレビって別に中国資本入ってないですよね。なんであんな恫喝・脅迫をしてくる国を擁護するのか、理由がサッパリ分からんのです。多分今まで狭い思い込みの世界でやってきたから、現状の変化に頭が付いていかないのです。まさにオールドメディアですね。

 あ、ちなみに日本は別に台湾が中国領だなんて欠片も認めてませんよね。あの日中共同宣言で中国を承認しましたけど、台湾については、「中国が自分の領土と言っているのですね、そう言ってるのは分かりましたよー」ということですから。(あと、日本領だと主張はしませんよ、と。)

 従って、台湾に関しては、中国の主張は基本的に日本が認める必要はありません。

2025年11月23日 (日)

外国人犯罪率は日本人の1.72倍(R6)

 産経新聞の11月20日付けの(電子版)記事で、昨年の外国人(短期滞在除く)の犯罪率は日本人の1.72倍という報道がありました。無論各種条件はあるので、一概には言えませんが、ハッキリとデータで出たのです。記事でもわかりますが、この数値は国会の質疑での答弁ですので、間違いなく公式データです。今まで外国人が増えても犯罪は増えない云々言ってた人に、キチンと事実を突きつける結果となりました。

 さて、この国会質疑は参政党の大津議員が行ったものです。参政党の良い質疑は、結構政治系動画サイトで流れてますので、実際の動画を見れば(タイトルがこの内容でも、投稿者のセリフばっかで本人の質疑が載ってない動画もたくさんあるので、きちんと本人の質疑がフルで入っているのを見つけるのはちと苦労ですが。・・・気合いがあれば参政党公式を見に行くのも手です・・・結構長いので根気が必要ですが、フル動画が一番良いのは確かです。)

 それにしても。この大津議員の質疑見てて思ったのですが、参政党の質疑は目的や内容がしっかりしていて良いですね、日本を良くしようと真面目に考えているのが伝わってきます。

 それに対して、立憲民主の質問って、本当に無意味ですよね。総理大臣や閣僚に対する揚げ足取りか嫌がらせみたいな内容ばっかりです。何か失言を引き出そうとして同じ質問を執拗に繰り返したりヒステリーになって叫んでたりと、見苦しいことこの上ないですね。先日の高市総理の台湾に関する答弁も、立憲民主の岡田議員が執拗に質問を繰り返した結果ですから。(もっとも、この答弁に関しては中国の手先と思われる方々が騒いでますが、私としては高市総理の答弁には全く問題無い、むしろ台湾の平和を保障する一歩進んだ素晴らしい答弁だと思います。)昨年の選挙で立憲民主党に投票した方は、その政党が現在何をやっているのかよく見ていただきたいです。いくら石破政権が無能媚中だと言っても、もう少しマシな投票先を選べなかったのかと。

 

2025年11月22日 (土)

流行語大賞に「オールドメディア」が候補としてあげられましたね。その2

流行語大賞に「オールドメディア」が選ばれると面白いとは思うのですが、候補見てて、あれ?と思うことがありますよね。

「日本人ファースト」は?

 今年の政界に旋風を巻き起こしたのは、やはりこの「日本人ファースト」ではないかと思います。 外国人犯罪・治安問題・補助金不正受給・外国人特権・オーバーツーリズム・民泊問題・クルド人暴動・イスラム墓地問題・・・・・・外国人問題が身近になってきて不安な我々にとって、一筋の光明に思えたのがこの言葉だと思います。現在は高市政権なのでかなり安心して見ていられますが、当時は無能媚中の石破政権です。日本人の不安と怒りを汲み取った、「日本人ファースト」は、参政党を有力野党へと押し上げました。

 私にとって今年一番の流行語は、間違いなく「日本人ファースト」だと思います。

2025年11月21日 (金)

流行語大賞に「オールドメディア」が候補としてあげられましたね。

 流行語大賞に「オールドメディア」が候補としてあげられましたね。

 去年まではユーキャンがスポンサーで、左翼の宣伝工作みたいな用語ばかり出てくるロクデモナイ大賞でしたが、今年はスポンサーがT&D保険に変更になったので、ひょっとしたら少しはマシになるかなあと期待して良いのかもしれません。もし改善されたら、ユーキャンが左翼シンパだったという証明になります。

 さて。まだ候補の話なので、そこまで盛り上がる必要は無いはずなのですが、わざわざNHKの会長が、「我々は、オールドメディアなどと言われる筋合いは無い。」などと言ったものですから、逆に話題になって盛り上がっているのですね。この記者会見に関しては、スポニチアネックスの記事しかソースが無いので(NHK公式は先月分までしか現在出てない)すが、その中でNHKの会長がなかなか面白い事を言ったようです。

「今のネットを含む情報空間はアテンションなどで歪められた面が結構あって、そういう情報空間に対して、NHKはあくまでも正しい情報を提供し、豊かな番組を配信することで、そういうネットを含む情報空間を、言わば、NHKの考える正しい情報、あるいは豊かな番組で塗り替えしたい」

 ものすっごい傲慢なセリフですよね。「ネットは歪められているので、NHKの正しい情報で塗り替える」と、宣言しているのです。これこそオールドメディアと揶揄されるメディアの実情をよく表していますね。しかも「NHKの考える正しい情報」とまで言っているのですよ。正しい情報はNHKが決めるのだそうです。まるで中国のような言論統制思想です。

 ただ、NHKの人間って、本気でNHKの放送が素晴らしいと思っているらしいのですよ。前に職場の講演会でNHKの紅白に関わってた人の話を聞く機会があったのですが、紅白の構成は秒単位の時間の争奪戦なのだそうです。・・・~の話の地元の生出演が15秒放送できた、この素晴らしい感動を視聴者に伝えられるのは素晴らしいことだ、私の功績だぞ。そして、NHK関係者の努力のおかげで、1年の感動が全て集約された素晴らしい紅白歌合戦が作られているのだ・・・みたいな感じの講演でした。

 ぶっちゃけ聴いてて、「あー、それで紅白は曲が中途半端な、あんな切り貼り的なウザい演出になるのか。」と思わず納得してしまいました。

 うん。まさにオールドメディアですね。

2025年11月20日 (木)

チラムネもいいけど、やっぱ わたたべ でしょ、今期は。  R7年度秋アニメ中盤感想

 閲覧数的にはすっかりチラムネ批評サイトみたいになってしまった当サイト、「いっとうぎ監督の日々」ですが、私的には今期のアニメはやっぱ わたたべ…『私を喰べたい、ひとでなし』 です。こちらの記事を書こうとしてチラッと1話を見直したのですが、1話のオープニング段階から引き込まれますねえ。本編も、第一印象からして静かで雰囲気アニメなんですよ、もう。

 初期感想を書いたとき(10月20日 3話視聴段階/今は7話まで視聴済)では、まだ比名子と汐莉の2人の話という感じでしたが、4話で幼馴染みの美胡がメイン展開に関わってきて、主題歌の絵の通り、3人の関係の話になってきました。そして5話6話の過去話やシッポ等々の結果として、幼馴染みのキャラの「格」が上がったのですよ。3人の雰囲気が本当に良いです。

ということで。

『私を喰べたい、ひとでなし』のブルーレイ、注文しました。だいたい40000円です。これはもう円盤買って良いと判断しました。ついでに通販で各種グッズも買いました。10000円ほど。

 さて。シリアスな雰囲気も良いのですが、ユーモアあふれるSD絵やオノマトペ、4話や5話での外伝小咄も良いですね。これらはそれなりに長い時間や回数用いられており、絶妙なバランスで作品を支えていると思います。シリアスな主題歌2曲の中にポン、と投げ込まれた4話のエンディングはそれの象徴だと思います。・・・・・・まあシリアス第一主義の人にはこの作品は亜流感があって合わないかもしれませんが。(話が進まないなーとか、まあ死ななそうだなーとか、そもそも話に内容が無いよう、とか。)・・・・・・しかし、私はこういうシリアス「っぽい」、でも実は平和な日常モノみたいなの、ツボなんですよ。昔の「悪魔のリドル」みたいな。

2025年11月19日 (水)

あ、これ中国からのサイバー攻撃だ。

 18日の夜ですけど、私の見ている保守系サイトがいくつか、混雑でエラーを起こして見れない状態になっていました。復活したり見えなかったりですけど、これは中国からのサイバー攻撃を受けているのですね、きっと。

 先日からの「中国外交部ジェネレーター」騒動で、中国の恫喝が日本人に通用しなかったため、実力行使に出てきましたね。(私はコンピューターに詳しくないので証拠は欠片も無いけど、時系列的にその解釈が一番しっくり来ますよね。)いよいよサイバー戦争も現実になったということです。

2025年11月18日 (火)

チラムネ 炎上、万策尽きる 3(チラムネに感謝を。)

 前回の投稿のために録画した1話見直してみたら、いきなりポエムから始まっていたので、ちょっと驚きました。(1回目の視聴では見流していた。)で、見続けていると、いろいろムカつく点やツッコミどころが多くて嫌になりました。

 前回から追加でツッコミを入れるとしたら、教師の設定が御都合主義だということと、ヒロインのキャラ設定が良く分からない点ですね。教師はどうでも良いですが、ヒロインが良く分からないのは痛いと思いますよ。

 5話からのメインである(と思われる)ヒロイン七瀬は、ミステリアスで理知的なヒロインです。だからこの2人で恋人のフリしてて、実はラブラブに・・・というマトモな展開になると思ったら、ヤンキー退治した後いきなり涙目で謝り出すのだから、わけがわかんないよ。理知的ヒロイン何処行ったの? この先の展開は1ヶ月後なので、それを見ないと判断付きませんが、4話までの話と雰囲気や世界観は変わらなそうだなあという駄目駄目感ですね。

 さて。今回の記事には、(チラムネに感謝を。)と付けてあるのですが、そこらへんも少し詳しく。前回の記事の冒頭にもありますが、6日に公開した記事「チラムネ 炎上、万策尽きる」が、少しバズりました。

 まあ正確にはバズった・・・という程では全然ないのですが、一週間で300ビューくらい行ってくれました。私のブログは通常だと1週間に20ビューとか50ビューとかなので、それと比較すれば大変たくさん閲覧してもらえたようです。何でかなあと思って別タブレットとかで検索してみたのですが、なんと単に「チラムネ 炎上」で検索するとBingで8位・グーグルだと2番目に私の記事が出てくるのですね、驚きです。さらに「チラムネ 炎上 万策尽きる」で検索(グーグル)すると、何と一番上に私の記事が出てくるのです。そして、記事内の「絵やキャラ絵は高レベルで良い出来なのですが、話がクズです。」という私の書いた文が太字になっているのですね、感動モノです。また、そのときはエディオンブログの人気な記事ランキングでも1位を取ることができました。ということで、もう私にとってはチラムネは現在の当ブログにとって最大の功績者です。チラムネに感謝を。

2025年11月17日 (月)

チラムネ 炎上、万策尽きる 2

 しばらく更新できてない間に、6日に公開した記事「チラムネ 炎上、万策尽きる」が、少しバズりました。折角注目を浴びているので、今更ですが私の思った「チラムネ」の感想をもう少し詳しく書いてみたいと思います。

 まず、最初のイメージは、絵の綺麗な作品だという事ですね。これに関しては否定する人はあまりいないのじゃないでしょうか。キャラデ可愛いし作画も良いです。本屋には綺麗なイラストの単行本が平積みになっています。アニメのオープニングも工夫されてます。絵だけなら間違いなくAランクの作品でしょう。

 さて。話題の主人公ですが、このキャラのキャラ立てが良く分からないのですね。第一感はウザいキャラです。上から目線だしポエミーだし。で、悪口SNSで流されたり、不良に嫌われている。・・・・・・ところが、男の友人が一杯いて、多数の彼女級のヒロインと親しく会話しており、人望があります。・・・・・・あれ?どっち?

 つまるところ、どんなキャラが分からないムカつく奴なのに人望があるのですよ。ここで言葉の順番を間違ってはいけません。人望があるからムカつく(私たちが)のではなく、ムカつく(これも話の中の他キャラがではなく、見てる私たちがムカつく)のに、人望があるのですよ。

 なんでやねん。

 ここが、「チラムネ」が嫌われて炎上する根源だと思うのですがね。要するに良く分からんムカつく主人公なのに、主人公は賞賛されるのが当然であり、否定するのはヤンキー的なクズだけですよーと主張するチラムネ世界そのものに違和感があるのですよね。どこぞのサイトで宗教みたいと書いている人がいましたが、それですね。北朝鮮のように金正恩さま万歳みたいな世界、立憲民主のようにとにかく自分が正しい、みたいな世界なのです。普通の感性してたら異常だと思いますよね。

 次に、1~4話のメインテーマです。いじめられっ子が家に引きこもってるのは一般的な話です。主人公がガラスたたき割るシーンは、異常ですが不登校生徒の対応なんてそうそう正解は無いので、物語だということで良いとしましょう。ところが、その後のいじめられっ子の言葉と行動がいろいろ理解不能なのですね。主人公がガラスを割ろうがポエムをかまそうが構いませんが、相手はこんなリアクションはしませんよねえ。前に「友崎くんの真似した失敗作」と書きましたが、ここなんですよね、そう考えた最大のポイントは。陰キャが陽キャ目指す物語は好みの問題なので別に有りだと思いますが、コレは無いよなあ。しかも、なんか良くわからんのに結局主人公が凄い扱いになっているし。あ、なろう系だと言ってる感想サイトもありましたが、それに同意しますね。

 てなわけで。チラムネの嫌われる理由は、主人公がウザいキャラだからでは無く、主人公を一方的に賞賛する世界観、に多くの人が違和感を感じるからでは無いかなあと思うのです。この「違和感」が仕事をするので、このアニメは見てて楽しさもドキドキも無いのですよね。

 まあ世界観・違和感云々は文章にしたときの後付けかもしれません。純粋に見てて楽しくない、ドキドキしない、というのが私のチラムネに対する評価です。

2025年11月16日 (日)

ノートパソコン直りました。

ノートパソコン直りました。
 
パソコン設定時のメモの画像が前のスマホに残っており、マイクロソフトアカウントが判明したので何とかなりました。仕事で他県への出張もあり、ブログ復活が遅れました。
 
また今後もブログを書いていきたいと思います。