あ、今度こそColaboの話題だ。仁藤夢乃が、でっち上げ裁判で敗訴。
女性支援団体を称するColaboの代表、仁藤夢乃が、名誉毀損で敗訴とのこと。(裁判そのものは1.2ヶ月前っぽいですが、フライデーデジタル?の記事が出て話題になったっぽい)
仁藤氏が参政党の塩入清香議員の選挙活動を妨害したとき、仁藤氏は参政党側の人に殴られた、暴行事件だと主張した投稿(動画?)を広めたのですが、それが虚偽であると判定されました。そして、裁判所は仁藤氏に慰謝料の支払いと投稿の削除を命令したのである。
日本の裁判所は左翼活動家の選挙妨害に甘いイメージがありますが、今回は真っ当な判決を出しましたね。判決文も明快です。
「被告はもっぱら参政党に対する選挙妨害をする目的でもって、事実と異なるのに暴行事件を作出した上でこれが実在するかのように装うとしている動機・目的があることが優に認められる」
要するに仁藤氏が意図的にでっち上げ裁判を起こしたと強く批判しているのである。まだ東京地裁の判断であるけれど、今後も仁藤氏のように裁判を利用して選挙妨害を正当化しようとする左翼活動家の手法は、徹底的に処罰してほしいものである。
まあ、仁藤氏率いるColaboは、それこそ辺野古の妨害活動に女子を連れて行ったりする胡散臭い経歴が山ほどある公金チューチュー団体ですので、そこらへんの知名度が上がったせいで、仁藤氏の左翼活動家としての素性が裁判官にバレた結果が、今回の判決になったのかも知れませんね。
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