BS松竹東急 閉局に向けて、ストライカーズが3話放送に
BS松竹東急の閉局がいよいよ今月末に迫ってきました。
それで、来週の放送予定をチェックしていると、「魔法少女リリカルなのはストライカーズ」が3話放送になっているではないですか。毎週予約は2話分しかしてなかったので、すぐに3話目の録画予約を行いました。
今後も閉局に向けて色々放送が変更されるかもしれませんので、要チェックですね。
ちなみにタイガー&バニーも放送されるらしいですが、興味が無いのでパスで。
BS松竹東急の閉局がいよいよ今月末に迫ってきました。
それで、来週の放送予定をチェックしていると、「魔法少女リリカルなのはストライカーズ」が3話放送になっているではないですか。毎週予約は2話分しかしてなかったので、すぐに3話目の録画予約を行いました。
今後も閉局に向けて色々放送が変更されるかもしれませんので、要チェックですね。
ちなみにタイガー&バニーも放送されるらしいですが、興味が無いのでパスで。
米の価格が上昇してだいぶ経つ。私も大体一日2合の米を食べているので、そりゃ人ごとでは無いのだけれど、正直、エネルギーとか色々物価が上がっているときに、米だけ上げてはならないと言うのも変な話である。
ところが、先日の発言では、米が5キロ2000円であるべきだとしているのである。これでは、農家は生活がどんどん苦しくなるのではないか。小泉農相は農家は貧乏になっても米を出せと言っているのであろうか。
で、流石に農業やっている人から色々ネットで反論があったのか、今度は方向性を変えた。
今度は「ある卸は利益が500%」と流通を批判したらしい。これを聞いたら、大抵の人は卸が暴利をむさぼっていると解釈するであろう。しかし、現実の利益は昨年度の500%であっても、売上の5%なのだそうな。・・・今までが本当にギリギリで、ようやく普通の経営になるレベルなのでは。
この小泉農相の行動スタンスは、どうもわかりやすい「悪者」を作って、それを批判して大衆受けを狙っているようにしか見えない。
メディアが小泉農相を持ち上げてる感があるので、どうも微妙にしか見えないんですよねえ。
いつものようにネットを見て回っていると、見慣れない本の表紙が出て来ました。
「杉田水脈の逆襲」青林堂 刊 (2025年4月新刊)
え、こんな本出てたの!
前にも書いたけど、私は自民党議員になる前から杉田水脈議員を応援しています。しかも、ホームページを見に行ったけど、今回の内容は全範囲に渡ってガチっぽい。これは買わなくては。
しかも、発行元が青林堂です。青林堂といったら、私が知る限り唯一と言って良い極右雑誌「JAPANISM」を発行していた出版社ではないですか。「JAPANISM」は残念ながら5年ほど前に微妙にオカルトに染まった上、何か中でモメて休刊になり、もはや伝説となってしまいましたが、キレッキレの極右雑誌(隔月刊)でした。私も毎号購読してて、30冊近く持っていると思います。
右写真 (撮影が適当で少し傾いてます)
たまたま机上にあったジャパニズム49号
※ ちなみに、私としては「Hanada」や「WiLL」は、フツーの右系雑誌ですし、「正論」は保守系の論壇誌、みたいなイメージです。他に、はっきり右とか保守系と言える雑誌は知らないですねえ。
ともあれ、 杉田水脈 + 青林堂 の組み合わせは、とても期待出来ると思います。
ということで、明日は本屋に行ってみようかと思います。
先日のネットで話題になったネタで・・・みたいに、ネット記事の感想をよく書いているのですが、
元ネタにしている、私がよく読んでいるニュースまとめサイトは、「U-1 NEWS」さんと「もえるあじあ」さんですね。保守系のサイトは色々ありますが、色々読んでいるうちに何となくこの2サイトさんに収束しました。
また、信頼できるニュースソースとして、産経新聞の産経iDの有料会員に入っています。ガチの産経電子版(紙面ビューアーでの購読 産経ニューススタンダードプラン)を毎日読む気合いは無かったので、ウェブ記事用の有料会員(現在は、産経ニュースベーシックプランに変更)の方です。現在申し込みすると990円ですが、昔から入っているのため私は月550円なので、継続していきたいと思います。信頼できるマスメディアには少しは課金したいですからね。
ベーシックプランは紙面ビューアーがありませんが、990円で筋の通った記事を全部読めると考えれば、結構オススメなのではと思います。(何か宣伝っぽくなっちゃいましたが、有料記事には気合いの入った記事が色々ありますよ。)
前回、クルド人について書いたら、またクルド人が事件を起こしました。
今度は川口市役所に2人押しかけて、怒声を発しながら一時間以上居座ったと。
議員さんのポストでも「日頃の態度が、怒声・恫喝・居座りですから、半グレや暴力団と一緒です。これでは、地域住民が怯えるのもわかります。」という文があります。
本当に、いい加減しろと言う感じですね。前回も書きましたがもう1度。こんな行動をしたクルド人犯罪者は、もう国外追放で良いと思います。
で、国会でも議員さんがこの件で質疑をしましたが、無能な石破内閣の中でも、外人に媚びる岩屋外相は、全然対応する気のない返答に終始していました。やはり石破内閣は駄目駄目ですね。
そういえば、この件についてのマスメディアの報道はどうなのですかねえ。私はTVはろくに見ないのですが、報道しない自由を行使しているようでしたらマスメディア失格。マスゴミですね。
先日、川口市の議員が、他地域の議員と川口の様子を視察したところ、外国人の車両3台に追い回され、警察署に避難しても周りを取り囲んで罵声と怒声を浴びせられる、という事件がありました。
で、それだけでも問題なのですが、それに対する日本クルド文化協会の返答が最悪でした。
要約すると「事前に連絡無しの見学はルール・マナーに反し礼節に欠ける。議員の発言は挑発で責任のすり替えだ」と開き直ったのです。
いや、普段通りの様子を視察しに行ったので、そうしたらこの現実だったので、それに文句を言うなら、隠蔽する気満々ではないかと。と思うのですが、どうですかねえ。
で、この件のポイントは、日本クルド文化協会は、クルド人犯罪者の味方をする連中だったということです。今まで友好団体っぽい姿勢も見せていましたが、口だけだったのですね。クルド人の代表団体なら、謝罪をするべき事件だと思うのですが、大変残念です。
われわれ日本人はこんな嘘吐きで犯罪者の味方をする団体を許すべきでは無いと思います。とりあえず、こんな行動をしたクルド人犯罪者は、もう国外追放で良いと思います。ついでに、犯罪者の味方をする日本クルド文化協会も、国外追放で良いと思います。
先日のネットで話題になったネタで、朝日新聞が石破首相の発言を擁護するというものがあった。
石破首相が消費税の税率変更に1年かかると言った発言が炎上した。店舗の税率変更なんて1日で出来るので、(ネットだけでなく、TVにすら言われた。)当然のことながら、石破の無能さが露呈したのだが、笑えることに朝日新聞がファクトチェックで石破を擁護したのである。
業者によっては「POSシステムの税率変更はシステム改修が必要で、すべての顧客の対応が終わるのに1年はかかった」ので、石破発言はほぼ正確であると書いたのである。
嘘を付けと。もちろん発言そのものが捏造の可能性もあるが、セリフの雰囲気は朝日の取材が「1年いりますよねー」と質問を繰り返して、それっぽい回答を引き出したとしか思えない。
例えば、記事中の業者の「一概に言えないが、1年以上かかったとしてもおかしくはない」なんてセリフは、その最たるものでは無いのかと。
ということで、実に意図的な記事をよくつくり上げたなあ、と。
まあ、朝日新聞としては無能な石破が首相のままの方が参院選で自民党が壊滅したほうが嬉しいのだろうが、実に恣意的なファクトチェックである。
参考までに。
失われたデータの、全国大会で他プレイヤーのチームと対戦するときのEX5スタメンは、
1番 ファースト 朝比奈いろは
2番 レフト 塚原雫
3番 サード 東雲龍
4番 センター 永井加奈子
5番 ショート 新田美奈子
6番 セカンド 月島結衣
7番 レフト アメリア
8番 ピッチャー 直江太結
9番 キャッチャー 近藤咲
でした。もちろん全員URシーンで、大体殿堂入りしています。
少し前まで永井1番、朝比奈3番、東雲か有原4番でしたが、打率の都合で永井4番、前述のウェディング東雲が入ったので東雲3番になりました。あと7番は他のキャラが良いか迷っているうちにデータが失われました。
なお、本当に限界まで育成できたのは、永井と直江、あと新田くらいだったと思います。
現在の八月のシンデレラナイン・オフラインのプレイ状況では、昔のようにEX5といった強いメンバーは揃っていません。ということで、永井加奈子の他にも、SRシーンがスタメンになる事が多々あります。(キャラシーンの調子にもよりますが。)
主人公枠の有原翼の校内でのライバルである東雲龍のSRシーンもその1つです。EX5ではウェディング東雲のURシーンが3番を打っていましたが、今回は引きが弱くて、SSRですら東雲のシーンはまだお迎えできていません(投手は除く)。
しかし、ポニーテールも凜々しいスポブラ東雲のSRシーンは、日によっては4番を打つ程の大活躍ぶりです。EX5では最早出番の全く無い、こんなシーンの活躍する姿を眺めながらのゲームも良いモノですね。
スポブラ東雲
山登り永井と同様、正式名称は異なり、正しくは【寒夜に高まる情熱】です。頬を軽く染めた表情が色っぽいですね。(注 成長はさせてますので画像はSSRのものです)
なお、山登りもスポブラも、ハチナイユーザーが一般的に用いている略称ではなく、私がイメージで呼んでいるだけの愛称です、すみません。
オンライン時代、八月のシンデレラナインをプレイしていたときの、一番のお気に入りキャラが永井加奈子でした。中でもおいしいものクラブでの、山登りのシーン(シーン:そのキャラの画像・イラスト)が強くてカワイイのでお気に入りでした。打撃能力が高いので、初期から中期にかけて1番打者として大活躍していました。
この山登りのシーンは、URでは無い、SSRですら無い、SRシーンなのですが、選手の多くが生粋のSSRシーンに入れ替わっても、SSRに成長してスタメンを保持していました。(八月のシンデレラナインには、レアリティの低いカードもSSRまで成長させられるシステムがあります。大なり小なり性能で劣りますが。とはいえ、山登りシーンはSRシーンの中では最強クラスです。)
選手の多くがURシーンになると、第一線を退きましたが、永井加奈子の1枚目のURシーンのスキンはこの山登りシーンでした。(八月のシンデレラナインのURシーンには、そのキャラの別シーンをスキンとして表示できる機能があります。)
それでですね。このシーンは、SRシーンだから、レアリティが低いのです。
従って、新たに始めたノートパソコン上の八月のシンデレラナイン・オフラインでも、あっさりお迎えすることが出来たのですね。
ということで、現在も山登り永井加奈子は、一番打者として連日活躍しているのです。
SSRに成長させた山登りのシーン
………正式なシーン名は山登りとは関係なくて【練習と友情】です。セリフも階段でのトレーニングっぽい感じです。
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