旭川の殺人事件で死刑が求刑されないのは法律が悪い
6月5日のヤフーとかの記事で多く話題になっていたのが、旭川の殺人事件、記事とかだと江別大学生集団暴行死で、主犯に無期懲役が求刑されたことである。
まあ、記事を読んだ大多数の人は、検察甘いなあと思ったと思うけど、まあ今までの裁判の傾向からして無期懲役の求刑は仕方の無い所かも知れない。まあ、裁判員が頑張って死刑判決を導き出せれば素晴らしいとは思うけど、なかなか難しい所であろう。
さて。どう見ても死刑にするべき内容なのに、無期懲役というのは、これは法律が悪いのである。強盗殺人犯や殺人犯については、法律を変えて死刑一択にして良いであろう。法律を変えれば、時代遅れの永山基準に縛られる必要が無くなるであろう。
ということで、誰か日本死刑党 作りませんか。
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