友ヶ島汽船ともがしま号 サマータイムレンダ聖地巡礼記その5 (いっとうぎ監督の大阪・関西万博旅行記/番外編(3日目))
狭い路地を抜け、コンクリ駐車場広場の向こう、橋をくぐったところにあるのが、友ヶ島汽船乗船場です。ネットで調べた感じでは、船の運航本数は1日四本か六本だったのですが、今日は午前九時より一時間おきに計八本出るようです。
今の時間は9時45分なので、乗船券(往復2500円)を買って、しばらく周辺で待ちます。売店で案内冊子買って、サマータイムレンダグッズ(展示のみ)の写真撮って・・・船がやってきました。ともがしま号です(友ヶ島汽船には2隻あって、もう一隻はらぴゅた号。聖地巡礼的にはともがしま号で正解)。
・・・・・・意外と小さい船です。
まあ、バスで50人乗れるんだから、この大きさで100人でも不思議ではないか。
乗るまで定員知らなかったので、30人くらい乗船客が行列になっていてちょっとドキドキ(定員(表示だと109名)オーバーだと乗れないらしい)。
あと、渡船場の売店には、色褪せたサマータイムレンダ聖地巡礼マップが貼ってありました。



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