大阪万博のチケット買ったよ。
各国の個性あふれるパビリオンが話題になっている大阪関西万博ですが、今月末辺りに仕事の休みを取って見に行くことにしました。
というわけで、チケット買いました。私は学生時代は地理が一番好きな教科だったので、世界各国の展示があるとなると、これは期待大だなあと思っています。
今までの万博系で見に行ったのは、神戸ポートピアと、つくば科学万博、愛・地球博あたりなので、今回のが一番格上なのかなあと思います。実に楽しみですね。
各国の個性あふれるパビリオンが話題になっている大阪関西万博ですが、今月末辺りに仕事の休みを取って見に行くことにしました。
というわけで、チケット買いました。私は学生時代は地理が一番好きな教科だったので、世界各国の展示があるとなると、これは期待大だなあと思っています。
今までの万博系で見に行ったのは、神戸ポートピアと、つくば科学万博、愛・地球博あたりなので、今回のが一番格上なのかなあと思います。実に楽しみですね。
夏アニメが大体見れてきました。今期は続編組が強いですねえ。
何と言っても、「青春ブタ野郎はサンタクロースの夢を見ない」は、一期の雰囲気を保つ、正しい続編だと思います。個人的には広川卯月はかなり好きなのでGOODです。・・・絵はこんなんだっけ? 何にせよ、今期のトップは現状で青ブタじゃないかなあと思います。ここらへんから原作未読ですが。
あと、ビスクドールとか、カッコウとか、ぐらんぶるとか、本当に続編は粒揃いですねえ。
ほかにも、怪獣8号やダンダダン、など、強烈なのや、今回で一体何クール目かというドクターストーンなどもあるので、見る予定の続編だけで10作品行くのではないかと思います。
先日、統計データで、外国人犯罪が増えていないと主張する連中の、統計データの使い方が胡散臭いという感じに書いていたら、ネットで(私の見たのは「もえるあじあ」さん 7/18付)、埼玉県のデータが提示されてました。
これは、増えているよねえ。
まあ、数学の2次曲線みたいな綺麗な上がり方ではないですが、着実に増えてる感はありますね。
現実には、内訳とか不起訴とか町中の体感治安とか、もっとひどい要素が多々あるのだと思いますが、とりあえず、「統計でも増えてるじゃん。」ねえ。
7月中旬になり、夏アニメも出そろってきましたね。
まだ見れてないアニメもあるのですが、差し当たりの第一印象で語ってみたいと思います。
まず、一番インパクトがあったのは、「クレバテス-魔獣の王と赤子と屍の勇者-」ですね。ストーリーはまんま題名通りで、魔獣の王中心の視点なら、単なる俺ツエー系になっちゃうのですが、屍の勇者視点なので、強いはずの勇者が色々と苦労して、話が盛り上がっています。
この作品の良い点は、悪役に限らず、山賊砦の面々とか、登場キャラが普通の意味で個性的なのですね、良くも悪くも人間味があって。キャラがマトモに色々と考えて行動しているところが、なろう系とは違うのかな(原作の分類は知りませんが)と思います。
ということで、続編組を除いたら、夏アニメ1の期待作は、クレバテスではないかと思います。
先日の日経の記事に、「外国人の増加で犯罪が増えているのは、刑法犯が減少している統計から間違いである」とするものがあった。それに対するネットでのツッコミが、
「当たり前だ、不起訴なんだから。」
要するに日本語が分からない(あるいは、分からないフリをして)という理由で、不起訴になっているのである。訳の分からない話である・・・・・・ということで。日経の記事は統計データの間違った使用法だと思われる。日経は経済至上主義なので、安い労働力が欲しくて、日本の治安悪化という現実を誤魔化しているわけだ。俗に言う偏向記事である。
さて。
最近のニュースでよく、外国人犯罪が不起訴になっている。これは、要するに外国人は犯罪をしても大概無罪になるということなのであろうか。
この話に関しては、マスゴミが「報道しない自由」を使って、触れないので情報が入らない。「外国人は犯罪をしても大概無罪」これが正しいか間違っているか分からないが、ほぼ確実なのではないだろうか。むしろ、そうではないという情報があったら是非教えて欲しい。
というか、メディアがここら辺を誤魔化して事実を伝えないから、NHK党とか参政党とかの支持が増えると思うんだよな。
マスゴミの多くが、参政党を潰そうとしてか色々大騒ぎをしています。
今度はロシアのメディアのスプートニク紙に、参政党東京選挙区の「さや」候補者のインタビューが流されたことで、参政党はロシアの手先だと騒ぎ立ててますね。
ちなみに、このインタビューの内容は、普通に参政党と「さや」候補者の政策を答えたものだったので、別に普通の内容でした。(とりあえず、一度内容を聞いた方が良いと思います。)
で。スプートニクがロシアのプロパガンダ機関だと騒いでいる人がネットでもいますが、だからといって別に普通にインタビューに答えて問題はないはずですよね。何で関わったら問題みたいな雰囲気の報道になっているのですかね。(そもそも共産国家のメディアは全部共産党の宣伝機関だからねえ)
あれ。この構図、どこかで見ませんでしたっけ?・・・そうですね、安倍首相が暗殺されたとき、何故か統一教会に関わっただけで犯罪者みたいに大騒ぎしていた報道ですよ。あのときも、統一教会が問題になったのは何十年も前のことなのに、今更引っ張り出して大騒ぎして亡き安倍首相を貶めるような報道が繰り返されました。
胡散臭い報道だなあ、と思わざるを得ません。
ちなみに、神谷代表は「勝手に党の関係者が許可を出した」と言ってますが、そりゃそうですよね。この状況でマスゴミやネットの反対派に付け入られるようなインタビュー流すと良くないですから、神谷代表が知ってたら止めるでしょう。現に今みたいな騒ぎにする連中が出て来ているのですからねえ。
先日、TBSの報道特集(まあ、偏向・捏造で有名な番組ですが)が、参政党について放送した内容が、
「参政党の外国人政策を正確に報道せず、誤導したうえで「排外的」「差別的」と断じる論調で構成」 「選挙報道として著しく公平性・中立性を欠く内容」 「番組内で「差別の被害者」として紹介された金正則氏が政治活動家」
などの、ひどい内容で、参政党は正式に抗議を申し入れました(上の「 」内の文は、申入書より抜粋・一部変更)
それに対して、TBS系列の毎日新聞が、識者の名を借りて「参政党による報道への圧力、許されない」と主張した記事を書いたのである。
開き直りの自己正当化も甚だしいマスゴミ仕草である。
現在、参政党ホームページの一番トップには、参政党の公式見解と、この申入書へのリンクがあるので、色々と疑問に思った人は、是非、参政党の公式ホームページへ行って、申入書の内容を実際に確認して欲しいと思います。
にしても、先日のTBSの別番組の参政党への密着取材の出来が結構良かったとネットでも評判になっているのですが、残念なことにTBSには、結構多くの割合で左翼活動家系の人間がいて、番組を作っているのでしょうね。
春アニメではないのですが、春に放送が終了した(2期の2クール目)のが「薬屋のひとりごと」ですね。
薬品モノとしても推理モノとしても恋愛モノとしても、そこまで深い話ではないのですが、色々な要素が上手く混ざっていて、堅実で良い作品でした。絵も綺麗ですし、小ネタがなかなか賢くて良いです。
全般的に話のバランスが程良いのですよ、全般的に。この回の話の結末も、上手く伏線を回収して、ハッピーエンドに持って行っているのです。
一度見ておいて損のない良作です。
あと、「宇宙人ムームー」も、科学まんが風で良かったです。2クールもので夏に続くので、やっぱりネタ切れが心配です。
2クールもので夏に続く作品は、「鬼人幻燈抄」も、ありますね。現代編いつマトモに出てくるのかしら。
中華アニメ「TO BE HERO X」も2クールもので夏に続きます。ただ、絵やキャラは良いのですが、オムニバスの結末ぶん投げたり、話の大筋が分からなかったりする(中華アニメに良くあるパターン)ので、あまり高く評価は出来ない気がします。
春アニメが全て最終回を迎えました。(2クール除く)
7月初めに書いた4作以外にも、最後まで見たアニメは多数あります。
「ウィッチウォッチ」
ヒロインがヒロインを主張しつつボケをかましまくるのはGood。周囲の友人にジャンプらしい健全さがあります。こういう少年向けギャグラブコメも良いモノですね。
「中禅寺先生物怪講義録 先生が謎を解いてしまうから。」
堅実に、オカルトにならないホラーを積み上げ、安定して見れるようになった。ネタが苦しいのは仕方ない……オカルト物なのにオカルト否定だからね。
「阿波連さんははかれない season2」
ほのぼの見る分には良いかと思います。主人公カップルのラブラブと、お約束の周囲のキャラで満腹気分になりました。
「ロックは淑女の嗜みでして」
ロックのアレな部分が正統的に出ていた。演奏シーンの作画は良かったし、主人公の押しの強さも主人公してて良かったです。
「神統記(テオゴニア)」
アジア風ファンタジーで、物語が着実に進んでいるのは良かったです。絵はもう少し努力して欲しかったかな。話の進み具合がなろう系とは違うんだなあ。
このタイトルには元ネタあったらしいので(元ネタと話は全く別内容)、それはパクリなのかどうか少し気になるところです。
大体ここら辺ですかね。
前回の最後に、石破は三愚宰相の1人だと書きました。
べつにそういう用語があるわけでは無いと思うのですが、私の知っている限りでワースト3な日本の総理大臣だと思うので、そんな書き方になったのです。
村山とか宇野とか微妙なのは何人もいましたが、日本が大きな被害を被ったという事から考えると、三愚宰相と呼ぶべきは、この3人なのでは無いでしょうか。
デタラメな発言で外交をメチャクチャにして、オバマ米大統領にすらルーピー(愚か者)と呼ばれた、馬鹿な 鳩山由紀夫。
東日本大震災のドサクサを利用して太陽光発電の巨大利権を作り、今の日本の電気代高騰の原因を作った、左翼活動家の 菅直人。
そして、総裁の力を権力争いに使う一方で、外交で他国に相手にされず、口だけでマトモな仕事もせず、媚中議員を取り立てて国益を損ね、醜い行動で自民党支持者からも嫌われる、無能な 石破茂。
・・・・・・本当にロクでもない3人だと思います。
最近のコメント