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2026年4月24日 (金)

「勇者のクズ」2クール目は北海道編に突入 アイヌ語かあ・・・。

1月から放送されていたアニメ「勇者のクズ」の2クール目が北海道編に突入しました。

エンディングが変わってしまったのは、残念ですが、アニメとしての面白さには変化がありません。3人娘が相変わらず魅力的です。

春アニメが始まり、「レプリカだって、恋をする。」「とんがり帽子のアトリエ」「自称悪役令嬢な婚約者の観察記録。」「逃がした魚は大きかったが釣りあげた魚が大きすぎた件」あたりが面白くなりそうなので、5月に入ったら初期感想を書こうかなあと思います。

それはさておき、「勇者のクズ」の北海道編の方ですが、何かアイヌ語キャラが出張ってきているのですよねえ。アニメは面白くて良いのですが。

正直、最近のアイヌ利権の胡散臭さは、目に余るモノがありますからね。「先住民族」と認められた辺りから、どうも利権臭がプンプンしています。

アイヌ利権の加速は、菅義偉首相時代からですかね。菅官房長官は、安倍総理を支える重要な存在でしたが、総理になってからは、本人の利益誘導型の方向性が表に出て好きになれませんでした。コロナ対策とかは頑張っていたと思うのですが、ウポポイの件とか、かなり胡散臭いですね。

そもそもアイヌが先住民族とは片腹痛いですね。だって、アイヌ文化?の形成って、日本(本土)人が、北海道に進出した後でしょ。あー胡散臭い。

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