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2026年4月18日 (土)

R7年度冬アニメ最終感想 その9 やっぱり文句も言おうかな。

その7では、これで終了みたいに書きましたが、やっぱ切っちゃった系もちょっと書いてみますか。

・ 死亡遊戯で飯を食う。・・・・・・絵の書き込みは凄いが世界設定と話に納得がいかないのがちょっと・・・。原作知ってたら違う感想になるのかしら。でも、仲間殺しが条件になるの2回やったら、脱出モノの話としてもう駄目駄目だとは思う。4話まで見た。

・ 透明男と人間女〜そのうち夫婦になるふたり〜・・・・・・ふたり、は別に良かったのですよ。透明人間の設定って意外と難しいとは思いましたが。でも、脇役のリアル風味のガチホモ2話連続で、流石に気分が悪い。二度と見たくない。最近こういうポリコレがかったの多いよね、見る気無くすし、感性を疑う。4話で切った。

・ 勇者刑に処す 懲罰勇者9004隊刑務記録・・・・・・絵に気合いは入っているし、将軍(だっけ?)は良いキャラだけど、5話まで見て、結局続き見なかったです。そもそもの勇者刑という設定に納得いかないのが全てでしたね。話に乗れませんでした。

・ 花ざかりの君たちへ・・・・・・昔の有名作なのは分かるけど、当然ながら話の感覚が古くて、会話に前時代感が出てしまいましたね。5話まで見たけど、もういいやって気に。あと絵も今一だったなあ。

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