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2026年3月20日 (金)

同志社は、法政大学以上に左翼の巣窟なのかも知れない

 辺野古の抗議船沈没による高校生死亡事件で、沖縄の反基地活動家は人殺しだと、つくづく思うようになりました。

 一方、実は同志社国際高の方も、かなり活動家のシンパじゃないのかという疑惑が、ボロボロと出て来ています。

 同志社国際高では、平和教育と称して、10年前からずっと辺野古で見学を行っていたとのこと。つまり、反基地活動家の抗議活動を学習させていたと言うことである。

 しかも、そもそも今回死亡した船長の方は、キリスト教の牧師と言ってるけど、要するに左翼の反基地活動家である。ところが、牧師の方の肩書きを利用してか、20年前に同志社国際高を含めた同志社系の5校で講演を行っているのである。というか事故の2日前に、この船長に「平和をつくる人」と称して話をしてもらっているのである。このもう同志社とこの反基地活動家は、ズブズブの関係あるいは、完全にお仲間のようなのである。

 テレビ朝日が字幕で隠蔽して話題になったけれど、同志社国際高の校長は、船長のことを金井先生と呼んでいた。やはり同志社(特に同志社国際高)の人間は、完全に反基地活動家の船長をお仲間だと思っているようである。

 あと、この修学旅行のグループ別行動のルートがまた香ばしい。

ちびちりガマ(沖縄戦で集団自決が起こった場所。まあ多分日本軍のせいだと教えるのだろう。) 

金城実先生アトリエ(彫刻家・・・実際は朝鮮人強制動員云々とか、三里塚闘争とかの左翼活動家。ちなみに「自分は日本人でなく琉球人だ」と、中華メディアに言う中国の手先) 

佐喜真美術館(沖縄戦の図 集団自決の横に「強制集団死」・・・やっぱ日本軍のせいだと教えるのだろう。)

なんじゃこりゃ。

 この学校の修学旅行って、完全に左翼の洗脳ツアーですね。まるでピースボートで旅行に行っているようなものです。・・・・・・いや、イベント内容がマトモなのほとんど無いからピースボート以下ですね。

 ちなみに、今回事故を起こした生徒はホテル宿泊になったが、本当は民泊を予定していたそうである。今回の会見の質問で、その民泊先が党派色が強いとか思想が極端だとかいう話が出ていたとか。はあ?反基地活動家の家に生徒を泊めてたのかよ、同志社国際高は。

 私としては、教育業界で一番の左翼の巣窟といえば、学長が週刊金曜日に平然と出て、安倍政権に暴言を吐いていた法政大学だと思っていた。しかし、目立たないけれど同志社は、法政大学以上に左翼の巣窟なのかも知れない。このブログを読んでいる方に伝えたい・・・・・・法政大学同様に同志社にも子供を送るのは危険なのではないだろうか。

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