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2026年1月16日 (金)

泉北高速鉄道 鉄道むすめラッピングトレイン  いっとうぎ監督の大阪・関西万博旅行記/余談(2日目午前編)その2

 黒門市場へ行ったことがあったという笑える事実が判明したところで、ぼちぼち南海なんば駅へ向かうことにしました。今回は日本橋のオタショップはパスの方向性で。 それにしても、南海なんば駅は本当に規模が大きいですよねえ。東京の各副都心と違って、列車が地下鉄乗り入れしない終端駅のためかもしれませんが、駅のロマンがあって良いです。駅では宇宙戦艦ヤマト全記録展をやっていたのですが、残念ながら10時開場です。まだ8時前ですのであきらめました。えーと、和歌山へ行くには特急サザンかあ。指定席券売り場があるなあ。明日いくならここで切符買えばいいのかな。

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 とりあえず、せっかくの8ホーム始発駅だし、南海にも少し乗ってみましょう。2駅(4駅)行ったら地下鉄堺筋線の乗換駅、天下茶屋がある。そこまで行こう。(スイカなので適当 地下鉄1日券買ったので、そっちを積極利用で) 天下茶屋は、4線2ホーム式の駅です。(本線と高野線)   

 で、反対向きに鉄道むすめラッピングトレインが! しまった、写真間に合わない。 ・・・よし、どうせ南海なんば駅で折り返しだ。のんびり列車の発着楽しんで見ていよう。※本数が多くて複々線でも列車が渋滞するレベルなので。ということで、ラピード見たりしつつ30分。向こうのホームに折り返してやってきた、鉄道むすめラッピングトレインのを見ることができました。 ちなみに泉北高速鉄道(高野線乗入)のラッピングトレインです。何がすごいって、長編成の車両なので、描かれているキャラが1人だけではないのですね。和泉こうみ(多分、泉北高速鉄道)の他に 楚原れんげ 柴口このみ 豊川まどか 石山ともか 金沢あるみ ・・・と、そこまで見た(写真を撮った)ところで、列車が出発(泣)最後まで見れなかった・・・。 後日調べたところ、14キャラ描かれていて、内部にもキャラがいたそうなので、乗ってもよかったかなあ、と思いました。

↓ 泉北高速鉄道 鉄道むすめラッピングトレイン

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