R7年度冬アニメ当初感想 推しの子 フリーレン スレイブ
1月も終わりに近づき、ほぼ冬アニメが出揃いました(メダリスト除く)。
R7年度冬アニメ(R8 1~3月)の当初の感想を書きたいと思います・・・・・・続編組強いなあ。
何というか、個人的には現状でベスト3が続編組なんですよね。新作組もいろいろ魅力的なのはあるのですが、秋クールのわたたべ(「私を喰べたい、ひとでなし」)の時のように、1話見て、これは良い! という作品は無いのです・・・あれは別格かな。まあ今季は粒揃いで良いから、逆に突出して感じられないのかもしれませんが。
ともあれ、現状ではベスト3は以下の感じです。
1.推しの子(3期)
やっぱり雰囲気出てて良いですねえ。今回の前半はバラエティ番組とかの裏の話なのかな。今は黒川あかねルートなのかな・・・という感じですね。
そういえば、最近はエムホールディングとかいうポーカーゲームを毎日やってます。暮れ正月に推しの子コラボやってて、ルビーお迎えできたので、更に課金して推しの子のトランプ絵柄もをゲットしてのんびりプレーしています。
2.葬送のフリーレン(2期)
1期の内容の後、話続いてたのですね。てっきり完結したのかと思ってました。でも何故か知っている話だったんだよな、どこで原作読んだっけ?
3.魔都精兵のスレイブ2
こういうラッキースケベ物(なのか?)も、良いですねえ。1期での推しキャラは姉ですが、出番無くても姉への愛が伝わるのは良いです。あと、番号部隊は、ブリーチとかでもありましたが、この作品も結構その設定がキャラ立てに活きている感がありますね。
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