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2025年12月 7日 (日)

外国人交通事故多発は、公明党が仕事をしなかったのが原因では。

「外国免許切替手続(外免切替)」の人が、事故を多発させている原因は、日本人とは比較にならない簡単さで免許を取得できるシステムが原因と考えられます。というわけで、日本人の免許取得に近い厳しさにしたところ、合格率が暴落したというニュースが全国あちこちで見られました。つまり、今までは素人みたいな外国人に法律で運転許可を出すという外国人特権が罷り通っていたわけですね。

 高市政権になって多くの良い政策が進められていますが、これもその1つですね。まあ厳密に言ったら、参院選での日本人ファーストの流れがあるのかもしれませんが、なんにせよ良いことです。さて、今回の厳格化の詳細は、国土交通省w ホームページに説明がありました。・・・・・・あ、これ国土交通省案件だったんだ。今まで何してたんだよ国交大臣・・・・・・公明党じゃないか。これ、ずっと公明党が中国に媚びていて仕事をサボっていたせいじゃないのか?

 公明党のホームページでは、いまだに「外免切替は安全で適法な運転が可能な制度」などと書いてありますよ。

 ちなみに、これも公明党のホームページですけど、「SNS上で「国土交通相のポストを有する公明党が外国人の運転免許切替審査を簡単にした」といった誤解が拡散されており、外免切替に関する正確な情報を求める声が高まっています。手続きの円滑化が必要となった背景には、適切な審査を維持しながらも申請件数の増加による待機期間の長期化といった課題への対応が求められたためです。」という文言がありますね。

 つまり、公明党は外国人の手続きの円滑化を重視して、日本人の安全を軽視してたのですね、なにしろ「外免切替は安全で~」ですから。 公明党は「平和の党」と称しながら、日本人の安全・平和を守る仕事をしなかったんだ・・・嘘吐きですねえ。

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