コモロ 種まきゲーム『ムラハ』現物あり (万博コモンズA館 再々)その37/いっとうぎ監督の大阪・関西万博旅行記
万博二日目の夜 マレーシア館を見た後、パピリオンの閉館時刻=ドローンショーの開始時刻 まで、まだ間がありました。ということで、最後を締めくくるため、というか、せめてA館だけでも完全制覇しようと、また再びコモンズA館へ。9月末に書いた「A館その他」には、この間合いで行ったときのメモの分、書き忘れてました。ということでA館 再々編 コモロです。 万博二日目の夜 マレーシア館を見た後、パピリオンの閉館時刻=ドローンショーの開始時刻 まで、まだ間がありました。ということで、最後を締めくくるため、というか、せめてA館だけでも完全制覇しようと、また再びコモンズA館へ。9月末に書いた「A館その他」には、この間合いで行ったときのメモの分、書き忘れてました。ということでA館 再々編 コモロです。
コモロはタンザニア・モーリタニア・マダガスカルの三国の間にある小さな島国です。コモロの展示は、織物や楽器など、意外と凝った民芸品が主(あと、鳥の図?)だったのですが、何と言っても種まきゲーム『ムラハ』の現物があったのが印象深いですね。このタイプのゲームは東南アフリカ共通らしく、電子立国を目指すモーリタニアの展示では、その電子版がありましたが、コモロで見た現物はやっぱり良かったです。あとゲームルールの説明の理解しやすさではコモロが一番でした。
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